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3位は言葉がキツイ!夫から「オバ妻」認定される危険な兆候ワースト3

結婚後に、パートナーの残念な変化を見てしまい、「ゲッ」と思ったことはありますか?

夫婦といえども、あまりにも残念な変化が続いていくと、そのうち愛情が冷めてしまう事態にも。このたび、ゲンナイ製薬の調査によって、結婚後に起こったパートナーの“残念な変化”ワースト3が明らかになりました。

自分では無意識かもしれない“残念な変化”を夫に気づかれてしまえば、一気に“オバ妻”認定すらされかねません!

そこで今回は、働く女性こそ陥りがちな残念な“オバ妻化の兆候”を3つお伝えします。

 

■1:言葉がキツい

500名の既婚男性に、“結婚後に起こったパートナーの残念な変化”を聞いてみると、18.4%は「言葉づかいや態度が荒々しくなった」を選びワースト3位に。

男性の多い職場で働いている女性ほど、家庭での言葉遣いまで荒くなってしまうかもしれませんが、残念な変化として捉える夫は少なくないよう。

また、仕事がキツいときに家庭での表情や言葉までキツくなってしまえば、これも夫から“残念妻”に認定されちゃいそうですよね。

可憐で女性らしい雰囲気はどこへやら、言葉がキツい妻を見て「オバさんっぽいなぁ」とため息をつく夫もいそう。

 

■2:太った

続いて、24.3%が選びワースト2位になっている変化は「太った」でした。

仕事のストレスを“食”で解消しようとすれば、体型がオバ化しちゃう引き金にもなりかねません。

加齢とともに諦めもあって「今さらダイエットとかしたくないし~」などと開き直って太り続ければ、夫から“オバ妻”だと思われるリスクは高そうです。

体型が崩れ、ブヨ肉が目立つ女性って、どうしても年齢よりも老けて見えますし、生活も怠惰な印象がありますものね。

 

■3:恥じらいがない

そして、25.6%が選びワースト1位に選ばれた変化は、「恥じらいがなくなった (平気でおならをする、裸でうろつくなど)」という結果に!

およそ4人に1人の夫は、女性らしい“恥じらい”が消えてきた妻の姿を見てガックリきているようですね。

「付き合っていた頃は可憐だったのになぁ」などと深~いため息をつきながら、オバ化した我が妻を見ている男性も少なくなさそうです。

仕事でどんなに疲れていても、夫の前では恥じらいを忘れずにいたいですね。

 

以上、働く女性こそ陥りがちな残念な“オバ妻化の兆候”を3つご紹介しましたが、いかがですか?

仕事をしていると、疲れやストレスから夫の前での言動が雑になることもあるかもしれません。でも、ちょっとした言動がキッカケで愛する夫から残念なオバ妻認定をされてしまったらガッカリですよね。

心当たりのある方は、いますぐ改善したほうが賢明といえそうです。

 

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