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逆に真似したい発想力!「メシマズ嫁のショッキングな料理」6つ

逆に真似したい発想力!「メシマズ嫁のショッキングな料理」6つ食欲の秋。食べるだけでなく、料理もしてますか? どうせ食べるのは自分だけだから……と、手抜きをしていられるのも独身のうち。ネットでは即離婚レベルの“メシマズ嫁”という言葉が話題になっています。独身を謳歌している皆さんも、料理の腕だけは今から上げておいて損はありません。

そこで今回は、『gooランキング』の「メシマズ嫁の衝撃レシピランキング」より、結婚したらくれぐれもこんな形で旦那さんを驚かせてはいけないレシピをご紹介します。

 

■1:巨峰の味噌汁

巨峰ってあの巨峰です。大きいぶどうのことです。皮を剥けば見た目は“瓜の味噌汁”にみえなくもないですが、しょっぱい味噌の味と共に、間違いなく甘い果汁が口の中に広がります。でも発想はすごい!

 

■2:かき氷のいちごシロップで炊いた赤飯

「色が同系色だったから、つい……」という流れでしょうか? いちごを入れれば何でも可愛くみえるってもんじゃありません。「炊いた米返せ」と言いたくなります。

 

■3:殻付きカキフライ

おかしいですね。スーパーマーケットに並んでいる市販のものはカキフライ用に、殻がついていないものが売られているはず。殻に衣はうまくつくのだろうか、衣だけ食べるのだろうか、と色々気になってしまいますが、身はおいしく食べられるのでセーフ!

 

■4:から揚げ入り味噌汁

から揚げの魅力は“カラッ”と揚がっているところですよね。決して汁に入れてはならないものです。汁に油も浮いてきます。最近は“から揚げ専門店”もできるほど、日本人はから揚げが大好き。から揚げ愛好家の方々に知られたら、袋叩きにされそうです。

 

■5:サイダー茶漬け

サイダー+茶漬け。透き通ったブルーに色とりどりのお茶漬けの具。見た目はキレイかもしれませんが、食べるの禁止!

 

■6:白菜のチョコレートがけ

斬新ですね。もしかしたら嫁は旦那のリアクションを試していたのかもしれません。このように、たまに奇抜なメニューを出して旦那がどう出るかを見れば、“彼が本当にやさしい人なのか”がわかるのかも。(ただし年1回にしておきましょう)

 

以上、いかがでしたでしょうか。

見てるだけで胃袋の調子が悪くなってきた方、申し訳ありません。

しかし、この発想の豊かさは逆に才能を感じさせるものばかり。ぜひ皆さんも、これを上回るような衝撃レシピを考案して、旦那さんをいい意味で驚かせてくださいね。

 

【参考】