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色んな意味でおっぱいが気になる貴女へ!「男好みの」育乳法3つ

オトコが好きな部位といえば、“おっぱい”とお尻です! “おっぱい”催眠でお馴染みの巨乳の筆者が極秘の育乳法をみなさんにコッソリ教えちゃいます。

実は筆者の家系は代々巨乳ばかりが生まれてくるわけではないのです、貧乳だっています。

さて、どんな育乳法があるのか? みなさん見ていきましょう!

 

■イソフラボンを食べる

“おっぱい”を大きくする食べ物があるのをご存知ですか!?  結構有名な話なのでご存知の方も多いかと思いますが、その食べ物は“大豆”になります。

“大豆”に含まれる成分のイソフラボンが、女性ホルモンである“エストロゲン”を増やしてくれるそうです。巨乳である筆者は、実はこの“イソフラボン”の多く含まれている豆乳やお豆腐をよく食べています。そのため、胸が大きくなったのかもしれません。

 

■余分なぜい肉を“おっぱい”に集めて全部“おっぱい”にする

補正下着などを利用して、背中や足のぜい肉を全部“おっぱい”に向かって集めてきておっぱいにする方法があります。

よくランジェリー・ショップなどで背中の肉をブラジャーに全部もってきて入れますよね?

そうするとぜい肉が本当におっぱいになるそうです。余分なぜい肉部分はなくなって“おっぱい”になるなんてとても魅力的な方法ですよね。

 

■彼氏に手伝ってもらう

昔からこれもよくいわれていますが、彼氏にマッサージをしてもらってください。

こちらも同様に女性ホルモンが活性化するので“おっぱい”が大きくなるという説があります。

 

■成長期に牛乳を飲む

「成長期って……、今更おそいですよ」といわれそうなので、一番最後に書かせていただきますが、実は筆者は成長期によく牛乳を飲んでいました。本当は身長を伸ばしたいために飲んでいた牛乳ですが、胸が大きくなってしまいました……。

みなさんも成長期ならば、牛乳をたくさん飲むと巨乳になれるかもしれません。

 

さて、いろんな“おっぱい”の育て方がありましたが、今回は運動はめんどくさいということで運動以外で“おっぱい”が大きくなる方法のみをまとめてみました。

オトコは潜在意識レベルでは、お尻が大好きなのだそう。

“おっぱい”が好きな理由は、二つの山、つまりお尻に似ているからだとか。でも、お尻に見えるためには、ある程度の大きさが必要ですよね。ぜひ、今回の記事を参考にしてみてください。

 

 

【画像】

モデル 相川 葵