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秋の肌は1年でもっともUVケアが必要!? ペタッと貼るだけのUVケアが便利♡

秋の訪れとともにUVケアをやめてしまう人もいるのでは? でも、実は夏よりも秋の方がUVケアが必要なんです!

秋の肌に潜む危険とは…? 美肌をキープするために気をつけたいこと

秋に注目されがちなスキンケアは、乾燥を感じて始める「保湿ケア」や、夏の日焼け肌を脱するための「美白ケア」。冬に向けた保湿と美白はもちろん大切ですが、実は「UVケア」で守り固めることが秋冬の美肌に大きく影響するのです。

【秋の肌が危険な理由】

1. 肌に潜むメラニン
紫外線が落ち着いてきて、美白・シミケアに力を入れ始める秋だからこそ、まずはしっかりガードする必要があります。目には見えませんが、夏の強い紫外線を浴びた肌に蓄積され続けたメラニン量は、秋(9~11月)にピークを迎え、シミができやすい状態のまま。

色素沈着の原因となるメラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐためにはUVケアを続けることが大切です。メラニンが体外に排出されるまでの約1.5か月の間は、悪化させたくないシミやニキビ跡を徹底的にUVケアし続けましょう。

UVケア
(c)Shutterstock.com

2. 夏よりも顔全体に当たる日差し
太陽の位置が高い夏と比べて、秋から冬にかけて太陽の位置はどんどん低くなっていきます。夏の間は頭上から当たっていた日差しですが、秋には顔全体で紫外線を受けると言われています。

夏よりも顔全体に当たる日差し

気温の低下とともにUVケアを油断しがちになりますが、秋こそ全身に気を配ることが大切。夏と比べてUVカット数値が控えめの日焼け止めクリームにチェンジしたとしても、気になるシミの部分は徹底ガードを継続しましょう。

3. 秋のゆらぎ肌こそ、やさしくUVケアを
強い紫外線やエアコンによる冷えなど、夏のダメージが現れてくる秋の肌。ターンオーバーが一巡するのは約28日後であるため、季節の変わり目にはゆらぎ肌になりがち。

夏の肌ダメージ
(c)Shutterstock.com

健康な肌と比較して、ゆらぎ肌は些細な刺激で炎症を起こしたり、色素沈着しやすくなります。敏感になっている部分こそ、保湿に加えてUVケアで紫外線刺激をブロック。紫外線の他にも炎症部分には、髪の毛やメイクなどが直接触れる、物理的な刺激にも注意して、さらなる負担を避けましょう。

フィルム美容「FILMOR(フィルモア)」徹底対策

日差しが和らいだように感じられる秋晴れの日こそ、これ以上濃くしたくないシミや、敏感になっている部分は、塗り直しの必要がないフィルム美容「FILMOR(フィルモア)」で徹底ガード。秋にはじめる集中ケアの効果を引き立て、紫外線だけでなく物理的な刺激からも、貼っている間ピンポイントでしっかり守り続けます。

フィルム美容「FILMOR(フィルモア)」

「FILMOR」は、メラニン生成・紫外線を約97%ブロック。日焼け止めクリームと比べても、高いUVブロック率を実現します。

UVブロック効果の比較

防水加工で肌を守り、水に濡れても効果が落ちることはありません。汗や皮脂、衣類との摩擦などにも強く安心。

また、塗るのではなく、貼るフィルムのため、強いUVブロック成分や空気中の汚れ、刺激物、髪や手などの刺激が直接伝わりません。敏感な状態の肌へ直接日焼け止めを塗ったりメイクすることに抵抗がある人にもぴったり。

UVブロック

「FILMOR」は、もともと医療用皮膚の保護剤として使用されているフィルムから誕生したため、気になる部分や敏感な状態の肌にも安心。フィルムであるため、UVブロック成分が肌に浸透せず、はがせば成分が肌に残らないのも肌にやさしいポイント。

しかも、薄さ7ミクロン(卵の薄皮の10分の1の薄さ)の透明フィルムで、どんな肌の色にもフィット。肌の表面に似せた独自加工で、素肌に貼るだけでもすぐに馴染みます。汗を蒸発させ、いつでもサラサラの快適な貼り心地。

「FILMOR」を貼った上からメイクをしても自然な仕上がりに。パウダータイプ、リキッドタイプどちらにも対応OK。中心から外側に向かって伸ばしていくと端にかたまりにくく目立ちません。

秋もUVケア

秋もUVケアを徹底して、美肌をキープしましょう。気になる部分をピンポイントで守り続けたいときは、「FILMOR」を使ってみては?

【FILMOR】
テープサイズ:直径 M/1.5cm、L/2.3cm
価格:M/24枚入り 2,400円、M/56枚入り 5,000円、L/18枚入り 2,400円
販売先:FILMOR 公式ショップ
※価格は税抜き表示

情報提供/FILMOR