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相手の駒を取るたび酒を飲む! ショットグラスをチェスの駒代わりにした「グラスチェス」にお酒好きが大注目


現在ツイッターで話題になっているのが、お酒の入ったグラスを駒代わりにした「グラスチェス」

相手の駒(グラスに入った酒)を取ったら飲んでいくという驚きのルールで、酒飲みにはたまらないゲームなんですよね。とはいえ、ものすっっっごく泥酔しそうだし、酔っぱらってゲーム自体グダグダになりそうだけども……。

【専用グッズも売ってたよ】

米Amazonでグラスチェスがあるか調べてみると、ショットグラス付きのチェスボード「Shot Glass Chess Set Drinking Game – Drunken Chess」を発見!

透明なショットグラスにはそれぞれチェスの駒が描かれていて、グラスの数は全部で32個。これにゲームボードが1枚付いてきます。

【挑戦し甲斐はありそう!?】

すべてのショットグラスに好きなお酒を満たし終わった時が、開戦の合図。ゲームが進むごとにどんどん杯を重ねていくことになるので、お酒がなくなっていくにつれて、ひらめきもどんどんなくなっていく可能性は大いにあります。

けれども、人によっては逆に覚醒するパターンもありそうなので、どちらに軍配が上がるかはおそらく、最後の最後までわからないはず……!

【どうか飲みすぎないで…!】

ちなみに、ショットグラス付きのゲームを他にも探してみると「ルーレット」に「ダーツ」、さらには3×3の格子の枠内に2人交互に「〇」と「×」をつけていく「三目並べ」と、バリエーション豊富なようです。

ほろ酔いの状態で挑むゲームって、とにかく面白くって楽しいですし、ホームパーティーでやったら盛り上がること確実だと思いますよ♪ ただし、飲みすぎにはくれぐれも注意してくださいね~!

参照元:Amazon.co.jp [1] [2] [3] [4]
執筆=田端あんじ (c)Pouch