シゴト・オトコ・キレイ-オンナ目線のキュレーションサイト

無意識を操作!「キスしたくてたまらなくなる」オフェロ・テク

男の子が思わずキスしたくなるときってどんなときでしょうか? 自然とキスをせまってくる流れにもっていくことができたらいいなあって思いませんか?

そこで心理学の専門家の筆者が、男の本能を揺さぶる“フェロモンを感じさせてしまうテク”を教えちゃいます!

 

■1:上目遣いで見つめる

この“見つめる”という行為は効果的です。男性がキスをしたくなる瞬間というのはただお話をしているだけのときではありません。

男性のほうが背が高いことが多いので、下から彼を見あげて若干唇を上にあげましょう。そうすると、唇が強調されるので男性側から見て「この子キスOKなのかな?」と思うはずです。

 

■2:距離を近づける

よく“隙がない女”と言いますが、隙がない人はこの距離が近づくという行動を無意識に避けている傾向があります。そのため、“誘わせるチャンス”を失ってしまっているのです。

男性がキスしたくなる瞬間というのは、肩と肩がぶつかり合ったり、ちょっとした瞬間手が触れてしまったりした瞬間など。ふいに軽いボディタッチがあると、思わずキスしたくなるようですよ!

 

■3:唇の話題へもちこむ

心理学のお話をしましょう。男性がキスをしたいと思うときというのは、“無意識に”女性の唇を見てしまうものです。

ということは相手に無意識に唇を意識する話題へ持ち込むのが効果的なのです。例えば「今日のリップ綺麗な色でしょ? どう?」などと唇の話題をしてみましょう。また、唇を触る仕草をするということも彼の視線を唇へと誘導することができますよね。

彼の無意識を操作することができます。これでキスしたいなっと感じるはずです。

 

■4:寝ているとき

筆者の経験なのですが、寝ているときにキスをしてくる男性は多い気がします。

実は普段起きているときにキスしたことがない男性が、寝ているときに顔じゅうにキスしていたので目が覚めたことがありました。翌日聞いたら「知らない」と言ってましたが、余程照れ臭いのでしょうね。

 

まだ付き合いはじめの彼は、なかなかキスに持ち込むチャンスが掴めない男性も多いようです。男性がキスを狙っているときは、何故かソワソワしていたり、ガムを噛んでいたりと意外にわかりやすい行動をするものですので、よく観察して、そのようなサインをしているところを目撃したらさりげなくトライしてみましょう。

 

【姉妹サイト】