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水原希子のつもりが…金太郎!「ワンレンボブが似合わない人」3特徴

水原希子さんといえば個性的なワンレンボブが印象的で、すらっとしたボディやチャーミングな小顔を際立たせています。

でも彼女を真似てボブにすると、まるで昔話に出てくる金太郎のように、垢ぬけず失敗してしまう人も……。そんなボブが似合わない人にはどんな特徴があるのでしょうか?

 

1:髪のボリュームが多い

髪のボリュームが多い人がボブにすると、ヘルメットやかつらをかぶった髪型に見えてしまいがちです。レイヤーを入れて髪の多さを目立たさないようにできますが、ちょっとでも髪が伸びるとすぐに髪のまとまりが悪くなるので、こまめにカットしてケアすることが必要です。

 

2:童顔で幼い印象がある

ボブは女性を可愛らしく見せる髪型のため、幼い顔立ちの人がすると、子どもっぽさが増してしまう危険性があります。しかも前髪有りのボブだと、さらに幼さがアップします。

大人っぽさを出したいなら、前下がりのボブにしたり、前髪を横に流すなどのアレンジを取り入れましょう。

 

3:黒髪が際立っている

黒い髪は日本女性ならではの美しさではありますが、真っ黒な髪でボブにすると“おかっぱ”の印象がどうしても強くなってしまいます。

水原希子さんのように、黒髪のボブがその人の個性とうまくマッチするならよいですが、そうでないなら少し明るめのカラーを入れて、顔全体の雰囲気を軽くしてあげましょう。

 

暖かくなったらサッパリ髪を切ってイメチェンしたいと思っている方もいるかもしれませんが、ボブには要注意。せっかくの春に後悔しないように、事前に自分の顔の特徴をチェックしておきましょう。

 

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