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柴咲コウが大胆カット!真似は危険「ショートでやらかす人」特徴3つ

TOKYO, JAPAN – JANUARY 23: Actress Kou Shibasaki attends press conference of film ‘Nobunaga Concerto’ on January 23, 2016 in Tokyo, Japan. (Photo by Sports Nippon/Getty Images)

長い黒髪が印象的な柴咲コウさんが、髪をばっさり切ってショートカットになり、話題を呼んでいます。他にも吉瀬美智子さん、滝川クリステルさん、夏目三久さんなどショートカットで大人の魅力がいっぱいの女性がいます。

でもショートカットは、子どもっぽくなったり、逆に老けて見えたりして、簡単にはマネできない危険な髪型です。誰もが似合うかというと、難しいですよね……。

では、残念ながら“ショートカット美人”になれないのは、どんな特徴の人でしょうか?

 

1:顔が大きい

顔の形は髪のカットの仕方やヘアアレンジでカバーできますが、顔のサイズが大きい人は、どうしてもショートカットにすると顔が目立ってしまう可能性大。逆に小顔の人がショートカットにすると、顔の小ささが余計に映えて美しく見えるものです。

顔にボリュームがある人は、短い髪型が避けたほうがいいかも……。

 

2:首が太い

ショートカットにすると、首元が前からでも後ろからでも目立ってきます。そんなとき首が太いと、どうしても女性らしさに欠けて魅力が半減してしまいます。

首が太いならショートよりロングでカバーしたほうが賢明でしょう。

 

3:見た目年齢と実年齢の差が大きい

実年齢より若く見られる人がショートカットにすると幼さが際立ち、実年齢より上に見られる人はオバさんぽさがアップしやすくなるもの。実年齢と見た目のギャップが極端に大きい人は、ショートにはしない方が無難です。

 

ショートカットはロングヘアに比べて女性らしい部分が少なくなるので、前髪を長めにしてゆるいカールをかけ、さらに横に流すなどのアレンジを加えるとフェミニンな印象を残せます。

また丸顔や面長の顔など、顔の形によってはトップにボリュームを出したり、サイドをシャープにする必要があるので、ショートに興味があるのなら、ヘアサロンでスタイリストさんに相談してみましょう。

 

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