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旦那に冷めたらどうする?冷めた旦那への気持ちをアツアツに復活させる方法

1:旦那に冷めた……

あんなに大好きだったのに、一緒にいることが当たり前になってしまい、気付けば愛情をそれほど感じることがなくなってしまった。いわゆる「旦那に冷めた……」という状況ですね。

そんな話は、珍しいものではありません。でも、そのまま冷めた相手と長い人生を送らなければいけないと思うと、つらいですよね。

では旦那に冷めてしまった場合、どんな対応をするのがベストなのでしょうか?

 

2:旦那に冷めた瞬間のエピソード5つ

では、妻たちは、どんなことをきっかけにして、愛しかったはずの旦那に冷めてしまうのでしょうか? お話をうかがってみました。

(1)せっかくのデートなのに鼻毛が出ていた

「久々に子どもを親に預けてふたりでデートしたときでした。ふと旦那を見たら、鼻毛がボサッ……。生理的なことだってわかってはいるけど、一気に冷めてしまいました」(20代女性・専業主婦)

結婚したって、いつでも身だしなみには気を使ってもらいたいところですね。

(2)日々の会話で上から目線で来られた

「なんか旦那と会話していても、常に上から目線なんですよね。結婚当初はそんなことなかったのに、気づいたらいつもマウンティングされるし。そう思ったらなんだか頭に来て、それから一気に冷めてしまいましたね」(20代女性・専業主婦)

これが本性だったのかな、とも思える態度。確かに夫婦と言えども、お互いにリスペクトがなければ、段々と冷めてしまうこともあるようです。

(3)リビングでおならされた

「付き合っているときは、トイレで隠れておならするようにしていたのに、結婚して1年くらい経ってから、リビングで平気でするようになったうちの旦那。一気に男として見られなくなりました」(30代女性・専業主婦)

ありがちなのが、結婚したからといって段々と気が抜けてしまうこと。今まで守ってきたマナーやエチケットが消滅し、幻滅するキッカケになってしまうのです。

(4)会話よりスマホゲームに夢中

「帰ってきたら、すっとスマホのゲームをやっています。寝るまでずっといじりっぱなしで、話しかけても上の空。結婚してすぐこうなりました」(20代女性・会社員)

夫婦の会話って大事ですよね。今日こんなことがあったとか、特別何もなくたって「今日も一日お疲れさま」という会話で、また明日頑張る気力が出てくるものです。それなのに、会話よりスマホに夢中だったら……冷めてしまっても仕方ありません。ゲームより妻との会話を大事にしてもらいたいものです。

(5)学歴をバカにされた

「学歴コンプレックスを持っています。私は高卒で、彼は大学院卒。結婚して間もないころ、テレビのクイズ番組を一緒に見ていて、私が答えがわからなかったとき、バカ扱いされてカチンときました。それで一気に冷めてしまったのを覚えてます」(20代女性・パート)

当然ともいえる話ですよね。人となりを知って一気に冷めてしまったのでしょう。

 

3:旦那に冷めた気持ちを復活させた妻がしたこと3つ

一度冷めてしまったからといって、諦めるのはまだ早い! ここでは、旦那に対する愛情が一度は冷めてしまたけれど、そこから気持ちを再燃させた妻たちの意見をご紹介していきます。

(1)久々に激しめエッチをした♡

「子どもが産まれてからあまりエッチしなくなっていました。でも、うちの旦那のアソコはめちゃ大きくて、交際当時はビックリしていたくらいでした。久々のエッチで旦那のアソコのマグナム具合を再確認。激しめエッチで惚れ直しました」(30代女性・専業主婦)

男として見れなくなってから冷めてしまったという方はぜひ、燃え上がるようなエッチをして愛を再燃させてみてくださいね!

(2)元カノの話を聞いて嫉妬心を燃やした!

「幼なじみの結婚式で、元カノと再会したという旦那。話を聞いていたら、なんだかモヤモヤして、嫉妬心が……。今以上に旦那を愛さないと!という気持ちになりました」(20代女性・会社員)

過去とはいっても女性からの需要があった男だと思うと、無碍にできない気持ちになるのかもしれませんね。

(3)不倫寸前で、旦那の良いところを再確認!

「旦那に冷めて、出会い系アプリで不倫しそうになったことがありました。でも、そこで知り合った男性の不誠実さにハッとしました。旦那は退屈に感実くらい誠実な人。でもそれが良いところだということを再確認できて、これからは旦那を大事にしていこうと思えました」(20代女性・専業主婦)

関係を持つことなく、不倫未遂となったそう。そんな誠実な旦那さんのこと、ずっとずっと大事に思ってあげてほしい……♡

 

4:出会ったころのように、いつまで愛し合いたい!

結婚生活が長くなってくると、お互いの悪いところも段々と見えてきてしまうものです。

しかし、出会ったころのトキメキを忘れず、新婚当時のような新鮮さを適度に思い出していつまでも愛し合いたいものですね。