シゴト・オトコ・キレイ-オンナ目線のキュレーションサイト

新年早々…ウザがられてます!「SNSのマナー違反」ドン引き投稿6例

Facebook、TwitterをはじめとしたSNSは、手軽に多くの人と交流したり、情報交換もできる魅力的なサービス。しかし多くの人の目に触れるからこそ、投稿時には周囲への配慮も必要です。無意識で人が嫌がる投稿を続けると、「いいね!」がつかないどころか、フォロワーがどんどん減ってしまう可能性も……。

そこで今回は、筆者の周囲でよく話題に上がる、SNSでのドン引き投稿例を6つご紹介します。

 

■傷口の写真はNG!周囲ドン引きのSNSマナー違反

以下のような投稿や行動は、周囲に嫌な思いをさせてしまう可能性があります。

(1)傷口の写真を載せる

「怪我しました」というテキストとともに、痛々しい傷口の写真をドアップで投稿する人もいますが、見ている人をギョッとさせてしまうことも。また、傷口だけに限らず、ゴキブリをはじめ多くの人が苦手とする写真の掲載も控えたいところです。

(2)人の投稿に否定的なコメントをする

何気なく近況報告として投稿したものに否定的なコメントがつくと、嫌な思いをしてしまいますよね。持論を展開し、それに意見を求めるような投稿でない限り、否定的なコメントは控えた方がよいです。

(3)許可なく友人知人をタグ付けする

最近はタグ付けされた方が承認するか否かの選択ができるようになりましたが、その設定の存在を知らない人も少なくありません。友人知人をタグ付けするときは、やはりマナーとして一言断ってからの方がよいです。

 

■マナー違反じゃないけど……周囲から煙たがられる投稿

以下のような投稿は周囲から煙たがられたり、フォローを外されたりしてしまうことも。

(1)投稿頻度が異常に高い

一日数回程度であればよいものの、毎日のように大量に投稿する人はそれだけで煙たがられてしまいがち。使用するSNSにもよりますが、投稿頻度も意識したいところです。

(2)グチや否定的なことを高い頻度で投稿する

仕事のグチや人の悪口ばかり書いている人は、見ている人を嫌な気持ちにさせてしまうことも。

(3)ドアップの自撮り写真ばかり

ドアップのキメ顔自撮り写真ばかりを掲載していると、周囲から「どれだけ自分が好きなんだ……」とあきれられてしまうこともあるので要注意です。

 

以上、SNSで周囲にドン引きされてしまう投稿例をご紹介しました。これらを参考に、SNSでの情報交換や交流を楽しんでくださいね。

 

【おすすめ記事(PR)】

※ 2位は短い…1位は?みんなのまつ毛のお悩みTOP3と対処法

 

【姉妹サイト】

※ 0.5秒で恋愛対象外に!? 一瞬で男性に「好印象を与えるテク」2つ

※ 前田敦子はスレ違い破局?会えなくても愛が冷めない「5分ルール」とは