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彼に「キスして!」と気づいてもらえる…超ボディランゲージ3つ

お目当ての彼とやっと二人きりで出かけられるチャンスをゲットしたものの、本物のデートか、ただ一緒に出かけただけなのか、判断がつきにくい時もあります。

でも、ハッキリと自分の気持ちを告げて空振りに終わったら気まずいですよね? そんな場合は、彼にキスしてほしいことを伝えるボディランゲージでアピールして、彼の反応で見定めてみれば、彼の心づもりが分かるはずです。

そこで、海外女性向け情報サイト『all women stalk』に掲載された記事を参照に、“彼に「キスして!」と気づいてもらえる超ボディランゲージ3つ”を紹介します。

 

■1:自分の唇をアピール

リップスティックやリップグロスを塗っている場合は、ひじをついて唇を少しどがらせてみたり、何も塗っていない場合は、彼が見ている時に何回か唇を舐めたりして唇をアピール!

あと、「最近唇が乾燥しがちなんだ~」と唇を話題にして、相手に“唇=キス”を連想させてみてください。暗示をかけて、彼の無意識にキスを刷り込んで反応を見ましょう。

 

■2:キスしやすい距離感を保つ

キスしやすい顔の位置ってありますよね? 隣同士に座っているなら少し大胆に顔を近づけてみる、立っているなら向き合った状態で、見上げて背伸びをするなど“キスしやすい距離感”を作り出してみましょう。

特に別れ際が最大のチャンスなので、できるだけ人目が少ないところでバイバイしてみてください。周りに人気がなければ、彼も「キスしてみようかなっ」という気になるかもしれません。

 

■3:じい~と見つめる

“目は口ほどにものを言う”の言葉通り、目ヂカラは武器になります。性別を問わず人間は、じい~と見つめられるとドギマギしてしまうので、視線をロックオン状態で保っていれば“キスしてほしい”気持ちが、ある程度は伝わるはず。

じっと見つめてキスにつながらなくても、“友達ゾーン”から抜け出すための伏線を張っておけば、キスへの駒を進めやすくなります。

 

キスは男と女の一線を越える第一歩なので、やはり男性から行動に出てほしいもの。嫌われたら困ると、なかなかキスできずにいる男子もいるかもしれないので、女子がそれとなくジェスチャーでシグナルを送ってあげれば、男子も行動に移しやすくなるのではないでしょうか。ぜひ参考にしてみてくださいね!

 

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by Meno Istorija