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契約取れた~!仕事がうまくいったときの「可愛いガッツポーズ」4つ

社内で自分あてに電話が。なにかと思って出てみると、なんと契約成立の連絡。思わず「やった!」とガッツポーズ。

嬉しいときに感情が出てしまうのは仕方のないこと。でも、周りには行き詰まっている人もいるはず。できれば、そういう人の気分を害さず、むしろ雰囲気を和ませるようなガッツポーズができたらいいですよね。

そこで今回は、喜びを表現しすぎて相手の感情を逆撫でしてしまう自分を深く反省している筆者が、“可愛いガッツポーズの仕方”をご紹介します。

 

■1:親指に注意して拳を握る

両手でも片手でも構いません。ただ、気をつけて欲しいのは、“親指を握って手の内側に入れること”。そうすることで女性らしいか弱さや、可愛らしさが表現できます。親指を外に出してしまうと、男らしい力強いイメージがかもし出され、ガッツポーズというよりはファイティングポーズに近くなってしまいます。

 

■2:軽く飛び跳ねる

喜びを隠しきれず、思わず飛び跳ねてしまったという、幼い子供のような無邪気なガッツポーズ。膝をできるだけ曲げてお尻に寄せることで、さらに可愛さが増します。気をつけて欲しいのは、着地時に足をひねって捻挫などしないことですね。

 

■3:両手人差し指を立てて斜め上空をさす

ウサイン・ボルト型のガッツポーズです。勝ち誇ったようなポーズは、見ている人の気分を害してしまうのではとの懸念もありますが、ここは競技場ではなく社内です。その滑稽な姿にみんな思わず吹き出してしまうでしょう。ひょうきんな一面を見せるにはピッタリです。

 

■4:トイレに駆け込んで叫ぶ

「ヤッター!!」と感情を爆発させて絶叫してください。もちろん声が外に漏れても構いません。それほどまでに仕事に情熱を注いでいたんだというアピールになります。微笑ましい姿にみんなが拍手。ますます可愛がられること間違いなし。

 

以上、“可愛いガッツポーズの仕方”をご紹介しましたが、いかがでしたか?

ガッツポーズをするぐらい嬉しいことなんて、そんな滅多にあるものではありません。思わず力強く決めてしまうかもしれませんが、そこはグッとこらえて可愛らしく。ガッツポーズがさらなるガッツポーズを呼ぶでしょう。

 

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