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夫婦の営み事情を大暴露…みんなの頻度は?子供に見られたときの対処法も

1:聞きたくても聞けない夫婦の営み…

“夫婦の営み”にまつわる話は、かなりプライベートな話題のため「だれかに相談したいけれど、できない……」とモヤモヤした気持ちを抱えている人も少なくありません。

ならばそのモヤモヤ、この記事を読めば解決しちゃいますよ!

(1)夫婦の営みはそれぞれ違う!?

“夫婦の営み”は、夫婦の数だけ「それぞれに異なる」と言っても過言ではありません。

パートナーの好みやふたりの相性によっても、頻度や内容が変わってくるもの。

なので「正解はないテーマ」といっても間違いではないわけですが、それではお悩みが解決できませんっ!

というわけで、“それぞれ違って当たり前”だけれど、みんなが考える“理想”に近い形を探るべく、いろいろと分析してまいりましょう。

(2)いろんな夫婦の営みを教えちゃいます!

今回は、十人十色な“夫婦の営み”について、実体験を中心にお届けします。

いろんな夫婦の“営み”を知れば、自分たちの関係をより良いものにしていくヒントが見つかるはず……!

 

2:みんなどれくらいしてる?夫婦の営みの頻度5つ

まずは、“夫婦の営み”の頻度について、ランダムに選出した5名の既婚者に語っていただきます。

(1)「週1~2回です」(34歳女性)

「結婚4年目ですが、夫とは今でも、週に1~2回はしています。

新婚当初は毎日だったから、ウチの夫は性欲が強いほうかもしれませんね。

まわりの友達に聞いてみると、みんな月1回くらいになっているみたいで、羨ましがられます」

(2)「年に4~5回です」(37歳女性)

「子どもが生まれてから、あまりしなくなりました。

今では、年に4~5回程度ですね。

仲が悪いわけでもないし、どちらかが避けているわけでもないのですが、交際しているころよりは自然と頻度が落ちました。

でもお互い、セックスレスにはなりたくないという気持ちが強いので、3~4か月に1回くらいはそういう雰囲気に持っていきいます。

でも正直、私としてはこの回数はちょっと不満ですけどね」

(3)「月に2~3回です」(39歳女性)

「ウチは子どもがいないこともあるのか、今でも最低で月に2~3回はしています。

多いときには、月に10回くらいですね。

結婚して3年目ですが、ラブラブ継続中です。

正直、体力的には厳しいときもありますが、夫に浮気されたくないので、求められたときは、必ず応じるようにしています」

(4)「ほぼ毎日してます」(33歳男性)

「結婚して2年目ですが、ほぼ毎日していますね。

妻との相性がバツグンすぎて、一緒のベッドで寝ていると、ついしたくなっちゃうんです。

妻からは“また~?”とあきれられるときもありますが、今でも一晩に何度もしちゃうこともあります。

周りに言うと、必ず羨ましがられます」

(5)「年に1~2回です」(40歳男性)

「もはやセックスレスと言っても過言ではないと思っているんですけど、ウチは年に1~2回にまで頻度が下がっています。

特に何かきっかけがあったわけではないのですが、結婚して6年にもなるので、こんなもんなのかな?って思いますね。

僕は本当はもっとしたいけれど、妻からなんとなく拒絶されているような気もするので、誘いにくい雰囲気なんです」

 

3:夫婦の営み大暴露!実はこんなエッチなことしてます10個

さて、ここからは『Menjoy!』らしいお話に入っていきましょう。

“夫婦の営み”の中身を、ラブラブ夫婦を自負する方々に語っていただきましたので、10連発でお届けします。

(1)たまにはコスプレも…(39歳男性)

「交際2年、結婚6年なので、もはや妻とは2年くらい前からエッチがマンネリ化しちゃったんですよね。

なのでふたりで相談して、コスプレを取り入れてみました。

シチュエーションをきちんと決めて、お互いが役になりきるから、新鮮な気持ちになれて面白いです。

毎回しているわけではありませんが、どちらかが新しい衣装を準備すると“やってみようか”なんていう感じで、楽しみながらしています」

(2)ソフトSMを始めました(37歳男性)

「妻とレス気味になっていたので、“このままじゃマズい”と思って、夫婦デートのときにSMバーに連れて行ってみたんです。

妻はそういうところに行ったことのない人だったので、最初は難色を示していたのですが、行ってみたら意外と楽しかったみたい(笑)。

それから、ソフトなSMを夜の営みに取り入れるようになり、見事にマンネリが解消されました」

(3)一緒にお風呂に入ってそのまま…が多いです(43歳男性)

「ウチは、同棲時代から毎日一緒にお風呂に入っているので、定期的にそのままの流れで、エッチになだれ込んでいます。

今は結婚3年目ですが、まったくレスの気配はありません(笑)。

ときにはお風呂場で始めちゃうこともありますが、自宅の風呂場は狭いのが逆にいい刺激に。いろんな体位を試すキッカケにもなっています。

飽きませんし、面白いですよ」

(4)大人のオモチャを導入しました(37歳女性)

「我が家は、結婚2年目にレスの危機が訪れたので、大人のオモチャを導入しました。

もともとふたりともエッチには積極的なタイプ。なので、軽く話し合って“使ってみようか~”なんて感じだったから、恥ずかしくはなかったですね。

オモチャばかりになってしまうと私としては物足りなさを感じますが、夫はちゃんとその辺もわかっているみたいで、オモチャに頼りすぎません。

いつも愛を感じるエッチをしてくれています」

(5)アナルに挑戦中です(39歳女性)

「結婚4年目を迎え、ものすごくマンネリってほどではないけれど、それなりのマンネリ感を感じていたんです。

そうしたら、夫から“お尻エッチをしてみよう”と提案があって、最初はちょっとイヤだったんですけど、応じてみることにしました。

初心者には意外と難易度が高く、まだきちんと快感を得るところまでは到達していませんが、新しいことに夫婦で挑戦するのはなかなかエキサイトな体験です。

夫もなぜか燃え始めているので、私たちはこのまましばらく、アナルを極めていくと思います」

(6)お互いが感じるスポットを研究し続けています(31歳女性)

「エッチは、同じ相手とし続けると、どうしても飽きてくると思います。うちは結婚が早くて私が24歳のときに一緒になったこともあり、途中でセックスレスになりそうになった時期もあるんです。

でも、そのまま放置していたら本当にレスになってしまうと思ったから、私から夫に提案して、快感スポットの研究を始めました。

それまでは、お互いなんとなく恥ずかしくてエッチな話は避けていたんですが、気持ちのいいところを探り合うようになってからは、より愛が深まった感じがしています」

(7)わざと襲ったり襲われたりします(40歳男性)

「子どもがふたりいることもあってか、妻とはだんだんとレスになってしまっていたので、これではマズいと思い、最近では俺から襲ったり、妻から襲われたりしながら、エッチを再開しました。

親になってしまうとなかなか刺激的なエッチをするシチュエーションがなくなると思うので、気分だけは盛り上げていこうということになり、襲われた側は抵抗しないといけない、というのが俺らのルールです。

こうすることで、襲っている側は自然と燃えてしまい、かなり盛り上がるんですよ」

(8)オイルを使って楽しんでいます(36歳女性)

「最近の夫婦の営みに欠かせないグッズが、オイルです。

と言っても、エッチ系のアイテムではなく、美容系のオイルを使ってマッサージを兼ねながら、ラブラブなエッチをするのがお気に入り。

よく考えるとそんなにエロいことをしているわけではないのですが、“オイルを塗る”ってところに夫も燃えるみたいで、最近ではエッチの頻度が増えています。

私はむくみ解消にもなるし、美肌も目指せるしで一石二鳥ですよね~」

(9)たまにラブホテルに行きます(36歳男性)

「やっぱり、夫婦の営みって年月の経過によって回数が減ってきますよね。

なので我が家は、定期的にラブホテルに行って盛り上がるようにしています。

まず酒を飲みながらデートをして、その流れでホテル街へ……って感じが定番です。

交際当時の気持ちを思い出すし、ラブホに入るときって、夫婦であってもドキドキするので、いい雰囲気で盛り上がります」

(10)シティホテルで贅沢エッチをします(39歳女性)

「結婚3年目にしてちょっとレス気味なのと、年上の夫の元気がなくなってきちゃったので、“刺激を与えよう!”ということになりました。

で、私たちが選んだのはシティホテルのお泊まりプラン。

ジャグジー付きのスイートルームに月イチでお泊まりして、盛り上がるようにしています。

家だと元気がない夫も、スイートルームとかのロマンティックな雰囲気だと燃えやすいみたいで、これまでしてこなかった体位も試しつつ楽しんでいます」

 

4:真似しちゃダメよ!夫婦の営みの失敗談10個

夫婦の営みには、失敗談もつきもの!?

そこで、夫婦の営みを「盛り上げよう」と思って失敗しちゃった男女の経験談を10連発でお届けします。

(1)ラブホテルに行ったら満室だらけで…(34歳女性)

「夫とレス気味だったので、たまにはラブホテルでも行ってみようってことになったんです。

で、とりあえず家から近いラブホに車で行ってみたんですが、金曜の夜だったせいか、どこも満室で……。

ホテルを探し回っているうちに、なんだか白けてしまって、結局そのまま家に帰りました。

勇んで出かけたぶん、帰宅してからも気まずくて、失敗したなぁと思いました」

(2)オモチャを買ったら、サイズが大きすぎて…(33歳女性)

「最近では大人のオモチャも、おしゃれな感じのデザインが多いって聞いたので、夫婦で使ってみようと思ってインターネットで買ってみました。

ところが、商品が届いてビックリ!

とても私には入らないくらい大きなシロモノ。夫もそれを見て、絶句していました。

盛り上がろうと思って買ったのに、かえってふたりとも恥ずかしくなってしまい、そこからなんとなくエッチが疎遠に……。

ネットでオモチャを買うなら、サイズ感はしっかり調べてから買ったほうがいいと思います」

(3)ごっこ遊びで調子に乗りすぎて…(41歳男性)

「妻とのエッチがマンネリ気味だったので、“ごっこ遊び”をして、何かになりきる遊びを導入したんです。

最初のうちは良かったんですが、痴漢ごっこをしているときに、思わず元カノの名前を呼んでしまって……。

いつも“ごっこ”のときには仮名で呼び合っていたので、妻の名前じゃない名前を呼ぼうとしたらとっさに出たのが、その名前だったんですよね。

深い意味はなかったんですが、そこで妻が我にかえってしまい“もうやめる”と言い出してから、セックスレスです……」

(4)オーラルセックスの時間を増やしてみたら、かぶれてしまい…(35歳女性)

「夫婦になってからは、あまり濃厚なエッチをしなくなっていたので、ふたりで話し合って“もっと濃いエッチをしよう”って決めてみたんです。

で、夫ががんばってくれて、それからは私へのオーラルセックスの時間を増やしてくれたのは良かったんですが……。

なんと、なめられすぎてかぶれてしまい、痛がゆくてエッチができないほどになってしまいました。

エッチって、ただ時間をかければいいってものじゃないんですね……」

(5)お風呂でしたら滑って転んだ(40歳女性)

「いつもベッドでしかしていなかったので、子どもが寝静まったあとにお風呂場でしてみることにしたんです。

最初のうちは一緒に湯船でイチャイチャしながら盛り上がっていたんですが、いざ始まったら、なんと風呂場の床で夫が転んでしまい、ぎっくり腰に。

せっけんをつけながらイチャイチャしていたので、不注意で転んでしまったみたいです。盛り上がるどころか、その日から夫の腰が大変なことになってしまい、ふたりで猛反省しました」

(6)シーツがビショビショで後始末が大変に…(38歳女性)

「夫がどこかでテクニックを聞いてきたみたいで、“試してみたいことがある”っていつもと違うテクニックを披露してきたときのことです。

いわゆるGスポットの刺激法だったみたいで、私は今までにないくらいビシャビシャになってしまって……。

そのときは良かったのですが、後始末が大変でした。

シーツもですが、ベッドパットまですべて汚れてしまい、洗うのにひと苦労。

何か敷いてからすれば良かったと反省しました」

(7)声が大きすぎて隣人から苦情が…(29歳女性)

「夫がいつもより張り切ってエッチしてきたので、私も大きな声を出してしまったら、見事に隣人から苦情がきました。

まだ夏になる前で、窓を開けている家が多い季節だったせいか、丸聞こえだったみたいで……。

夜中だったので“みんな寝ているだろう”と思ったら、大間違いですね。

深夜1時でしたが、わざわざピンポンを押してまで苦情を言いに来られて、とても恥ずかしかったです」

(8)スワッピングを試そうとして深刻な夫婦喧嘩に(40歳男性)

「妻が、“エッチがマンネリだから変わったことをしたい”と言い出したので、職場でそっち系の情報に強い同僚に相談したら“だったらスワッピングをしよう”ということになりました。

で、サプライズのほうが盛り上がると思ったんで、ホームパーティだと言って妻をソイツの自宅に連れて行ったんです。

ソイツの奥さんは、もともとそういうのが好きらしいので、上手にリードしてくれるかなって期待もしつつ。

ところが、その場でそういう雰囲気になったら妻が激怒し始めて大変でした。

“刺激が欲しいとは言ったけど、こういうことじゃない!”って大騒ぎされましたよ。

同僚夫婦にも悪いことをしちゃったし、とんだ赤っ恥でした」

(9)3Pに誘ったら怒られました(37歳男性)

「妻とレス気味だったんで、ちょっと刺激を与えたほうがいいかなと思い、3Pを企画してみたんです。

ところが、これが大失敗で……。

妻にかなり嫌がられてしまい、しかも“本当は、そういうのが好きだったの!?”と泣かれてしまいました。

それ以来、レスが改善するどころかもっと避けられるようになってしまい、今は完全なるセックスレスです……」

(10)AVが過激すぎて絶句されました(41歳男性)

「妻から“私もAVを観てみたい”って言われたので、喜んでお気に入りのやつを一緒に観たんです。

そうしたら、“あなた、普段からこんな激しいのを観てるの?”と白けた顔で言われた上に、絶句されてしまいました。

“観ているだけで気持ち悪い”まで言われて、どうしていいかわからなかったです。

妻と観るときには、少しソフトなやつにしないとダメですね……」

 

5:夫婦の営みを子どもに見られた!どうする?対処法5つ

“夫婦の営み”はとても大事なこと。だけど子どものいるカップルにとっては、「我が子に見られた!」というリスクが潜んでいて、なかなか苦労することも。

そこで、子どもに見られちゃったときの対処法になるエピソードを5つご紹介します。

(1)「知らん顔しています」(30歳女性)

「ウチの子は、まだ上の子が5歳、下の子が2歳なので、見られても全然平気な年ごろだと思っています。

同世代の子がいるママ友の中には、焦っていろいろ説明する人もいるみたいですけど、夫婦が愛し合っているのは当然だと思うし、ウチは見られても“今、仲良ししているからあとでねー”って声かけして、ドアを閉めちゃってます。

そのくらい自然にしたほうが、子どもが大きくなったときに性的なものに嫌悪感を抱かないで済むかなと期待もしています」

(2)「運動をしていたことにしました」(34歳女性)

「一度だけ、子どもに最中を目撃されてしまいました。

寝ていると思ったら、まだ起きていたんですよね。

で、もう7歳になっているので、そこそこ意味がわかってしまうかもしれない……と思ったから、“パパとママでヨガを研究していた”と言い訳しました。

納得してくれたかはわからないけれど、子どもは満足そうな顔で聞いていましたので、問題ないと思います」

(3)「性教育の機会にしました」(39歳女性)

「12歳になる娘に、行為の現場を目撃されたことがあります。

その場では営みを中断。夫とどうすべきかを話し合いました。

結果、“きちんと性教育をする機会にしよう”ということになったので、翌日、娘に対して“夜の営みの意味”をしっかり教えましたよ。

最近の子どもはませているので、けっこう早く初体験を迎えてしまうとも聞いているので、いい機会だったかなと思っています。

ただしあまりにも生々しい描写は、避けるようにしましたが」

(4)「ベッドに呼んで、みんなで寝ました」(31歳女性)

「息子に夫婦の営みを見られたとき、寂しそうな顔をしていたので、そのまま夫婦のベッドに呼んで3人で寝ました。

ウチの息子が夜中に起きるときには、だいたい怖い夢を見たとき。なので、行為うんぬんよりも、仲間外れみたいに思わせないことが大事だと思っています。

今、息子は6歳ですが、特に行為には質問もしてきません」

(5)「謝りました」(45歳女性)

「娘がもう思春期になっているので、夫婦の営みを見られたときには謝るようにしています。

娘もそれなりに行為の意味は理解しているみたいで、“夫婦なんだから、いいよ。気にしないで”って言ってくれています。

でも、いろいろと複雑な感情はあるだろうから、とりあえず“見られたかな?”って思った日には、翌日に謝るようにしているんです」

 

6:夫婦の営みが減っちゃった…ラブラブになるには?5つ

夫婦の営みが減ってしまうと「このままセックスレスに!?」という不安もつきまといがち。

そこで、ラブラブに戻るべく試してみたいことを5選ご紹介します。

(1)場所を変えてみる

まずは王道の“場所を変えてみる”から。

いつも同じ部屋の同じベッドだと、飽きてしまってレスにもなりがち。

自宅内の別の部屋だったりラブホテルやシティホテルだったりと、意図的に場所を変えてみることで、ラブラブな夜が復活する夫婦も珍しくありません。

(2)下着を変えてみる

続いても王道なテクでありながら、地味に効果を発揮してくれる“下着の変化”。

いつも生活感のある下着を身につけている妻が、セクシーな下着を身につけている……。それほどに、夫の視覚に訴える効果は高いかもしれません。

(3)一緒にお風呂に入る

レスになっていない夫婦たちは、一緒にお風呂に入っているカップルが多いのも特徴的です。

なので、エッチには誘いにくくともまずはお風呂に誘ってみて、そこからチャンスを探ってみるのも方法です。

(4)夫婦だけで旅行に行く

数日間を非日常的に過ごせば、自然と気分も盛り上がる効果を期待して、夫だけで旅行に出かけてみるのも効果的とされている方法です。

子どもと一緒に旅行に行ってしまうと、どうしても子ども中心な旅になってしまいがち。

それだけに、たまには実家で子どもを預かってもらうなどして夫婦の時間をつくるのがラブラブな夜を過ごすコツかも!?

(5)エッチな小道具を取り入れる

AV鑑賞だったりアダルトグッズだったりと夫婦の営みに取り入れるのも、多くのラブラブ夫婦がトライしている秘策のひとつ。

マンネリを打破すべく、普段とは違う体験ができるグッズを試してみたり、起爆剤になるような刺激的なものを取り入れてみたりすると、ラブラブな関係が取り戻しやすいかもしれません。

 

7:“夜の営み”は夫婦にとって大事な時間!

夫婦にとって、“夜の営み”は、愛をはぐくむ大切な時間。

であるにもかかわらず、現代の日本では、セックスレスも深刻な課題となっています。

いつまでもラブラブな関係を続けることができれば、結婚生活ももっと幸せを実感できるものになるはず。

「なんだかレスになりそうで……」なんて不安を抱いているならば、早い段階で手を打っておくに越したことはありません。

いろいろな工夫をしながら、幸せに満ちた“夜の営み”が継続できればベストと言えますよね~♡