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大きさ関係なし!オトコが「そこで泣かせてくれ…」となる神の乳3つ

みなさん、大きいとか小さいとか関係なく、乳というものは、オトコから神のごとく崇められるものだとご存じですか? よーく胸に手を当てて感じてみてください。そのハートビート。大きさではないっ! 大は小をかねないっ! 

「大丈夫、私についてきて。神の乳はすぐそこに……!」と旗を持って走りだす、おっぱい界のジャンヌ・ダルクこと私、官能小説家の小川沙耶が、オトコが「そ、そこで泣かせてくれー!」と飛び込んでくる、神聖なる乳のあり方を伝授します。

モテすぎちゃってこまるぅ……なんて苦情、受け付けませんよ。キリがないんでね。

 

■1:いつも胸にLOVEをたくわえる

あなたはジャンヌ・ダルクの弟子になったわけですから、いつも胸のあたりに、彼に対するLOVEをたくわえましょう。本当は、全世界に対するLOVEをたくわえてほしいのですが、まだ難しいと思いますので、まずは愛する彼に対するLOVEを。

具体的には、鎖骨の下あたり。おっぱいまではいかないまでの真ん中。私はここをLOVEと呼んでいます。ここに気持ちを集中させて、LOVEをたくわえるわけですね。

 

■2:自分は傷つかない。傷つくのはLOVEだから……

自分が傷ついていると、彼が安心して胸で泣いたり、愚痴を言ったりすることができなくなっちゃいます。

でも、世の中に傷つくことはたくさんあると思います。どうしたらいいのでしょう?

あなたが傷ついているのではなく、あなたのLOVEが傷ついていると思えばいいのです。LOVEは偉大ですから、人に幸せを与えることもできるし、誰かの苦しみを吸収することもできるのです。

そんな風に傷ついたLOVEも、美しく尊いものですから、やはりそこで男性は「泣きたいな……」と思うものなんですね。

 

■3:大きさ

いままでLOVEだなんだと言ってきましたが、そんなあなたのLOVEも負けることがあるのです。それは大きさです! おっぱいの大きさだと思ったでしょう、そこのあなた。嘘つきっ!と思いましたか?

いや、違います。巨乳だなんだではなく、LOVEの大きさのことを言っているのです。小さいLOVEは大きいLOVEに負けるのです。

より大きなLOVEをたくわえている女の胸で、オトコは泣きたくなってしまうでしょう。胸で泣いているうちに、おっぱいが気になってきて、カレも浮気に走ってしまうかもしれません……。

それを阻止するためにも! あなたも大きな大きなLOVEを身につけてください。

 

いかがでしたか? 大事なのは、LOVE。神の乳の条件は、ただ一つ、それだけです。

 

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