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個性派さんも満足♪“ウェーブライン”をアートしたネイル特集

カジュアルなデザインからフェミニンなデザインまで、さまざまなバリエーションがあるウェーブラインネイル。どのようなウェーブを描くのか、フラットアートにするのか3Dアートにするのか…といったことによって、仕上がりの雰囲気が大きく変わってきますよね。この記事では、個性派さんにもぜひおすすめしたいウェーブラインをアートしたネイルデザインをご紹介します。

ウェーブラインでアートするニュアンスネイル

ねいる屋〜SANZOU〜(神奈川)

ねいる屋〜SANZOU〜(神奈川)

お洒落女子の間で高い人気を誇るニュアンスネイル。
ニュアンスネイルには「このデザインでアートする」というルールが一切ないため、工夫次第で色々なネイルを作ることができます。そこでご紹介したいのが、ウェーブラインをアートして作るニュアンスネイルです。

例えば、お好みの色でベースカラーを塗った後、ウェーブラインを1本アートするシンプルなデザインはいかがでしょうか。ベースはシンプルなワンカラーネイルにして、複数のウェーブラインを重ねてアートするデザインも素敵ですよね。

丸ホロやホログラム、ラメをプラスしたり、ウェーブラインに沿わせるようにドットをアートしたりするデザインもおすすめです。
ねいる屋〜SANZOU〜(神奈川)

ねいる屋〜SANZOU〜(神奈川)

立体的なウェーブラインで作る個性的なデザイン

SHIMA (愛知)

SHIMA (愛知)

個性的なデザインをお好みの方には、立体的なウェーブラインをアートするネイルデザインをおすすめします。

ベースカラーを塗った上に立体的なラインをアートするだけのシンプルなデザインですが、フラットなデザインとはひと味違う個性的なネイルに仕上げられますよ!立体的なウェーブラインはクリアジェルやカラージェルを何度も塗り重ねることで簡単に作れますので、セルフネイラーさんもぜひチャレンジしてみてくださいね!
マムズネイル (東京・小平)

マムズネイル (東京・小平)

ウェーブラインでアートする囲みネイルも素敵

JULIET (愛知・名古屋)

JULIET (愛知・名古屋)

ネイルの定番デザインのひとつである、囲みネイル。ウェーブラインを描いて囲みネイルを作ると、大人っぽくお洒落度の高いデザインに仕上げられます。

例えば、ベージュをはじめとするスキンカラーを使ってベースをカラーリングし、爪の周りに細いウェーブラインで囲みネイルアートをするデザインはいかがでしょうか。シンプルなベースに上品なウェーブラインが映えて、とても素敵なネイルに仕上げられますよ♪

スキンカラーベース×ホワイトのウェーブライン、ピンクベース×グレーのウェーブライン、といった配色であれば、オフィスネイルとしても使いやすいですね!



Itnail編集部

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