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ノーパン女子に朗報!就寝時「ショーツなし」で起こる素敵な事3つ

入浴するとき以外、ほぼ常に身につけているのが“下着”。「就寝前にブラジャーを外す」という方は多くても、ショーツまで脱ぐ方は少ないのではないでしょうか。ですが、ショーツを脱いで寝ると、下記のような嬉しいことが起こると分かったらどうでしょう。

ここでは、就寝時にショーツを履かないと起こる素敵なことをお伝えしていきたいと思います。

 

■1:脚のむくみ解消

いわゆるVラインといわれる鼠径部には、リンパが密集しています。そしてこの辺りは、ちょうどショーツによって締め付けられる部分。わずかな締め付けではありますが、リンパの流れを妨げる原因になります。

リンパの流れが改善されるとむくみの解消にもつながるので、ショーツを脱いで寝ることに加え、手で揉みほぐしてあげることをオススメします。

 

■2:黒ずみ軽減

ショーツの締め付けは、血流を悪くして肌に黒ずみを作ります。さらに、摩擦による刺激から肌を守ろうとメラニンが生成され、さらなる黒ずみが生じることも。

デリケートゾーンの黒ずみが気になる方は、就寝時だけでもショーツを脱いでみてください。

 

■3:ニオイ軽減

デリケートゾーンは高温多湿。雑菌が繁殖し、ニオイが発生しやすい環境です。締め付けが強いショーツや通気性が悪いショーツの着用は、ニオイを強くさせるので覚えておくと良いでしょう。

 

早速、ショーツを手放したくなった方も多いのでは? ショーツを履かずに寝ると、締め付けや蒸れからの開放感で睡眠の質が高まることもあります。生理の心配のない日にぜひ試してみてください。

 

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