シゴト・オトコ・キレイ-オンナ目線のキュレーションサイト

ギョッ…!「夏に悲劇的に老け込む人」に共通するNG肌ケア習慣

厳しい紫外線に加え、室内ではクーラーによる乾燥。気付けば、「ここ最近は肌の調子がイマイチ……」「肌トラブルが減らない」なんて方も多いのでは? 

夏は、最もお肌がダメージを受けやすい季節でもあります。日頃の行動や、よかれと思ってやっていたお手入れこそが、実は肌を傷めていたなんてことも! 

そこで今回は、“夏に悲劇的に老け込む人にありがち!恐怖のNG習慣2つ”をご紹介します。

 【コスメの人気記事はこちらから】    

 

■当てはまったら危険!夏に老け込む人のNG習慣

(1)ベタつくので保湿は最小限のみ

皮脂の分泌量が多くなるにつれ、肌もベタつきがちになりますよね。けれども、日本人女性に多いのがTゾーンはベタつくのに、目元や口元が乾燥する混合肌。べタつくからといって、保湿は省く、または最小限のみに留めてしまうと、乾燥からくるシワの原因となります。カサつきやすい部分には、クリームなどで油分を補ってくださいね。

(2)冷たいドリンクや、食べ物ばかり口にする

「暑さで食欲が出ない」という方も少なくないはず。ところが、食べやすいからと冷たいドリンクや果物、サラダ、蕎麦などばかりを口にしていませんか? 冷たいものを口にすることでカラダが冷えるだけでなく、胃腸に負担をかけてしまうことに。肌のくすみや、肌荒れにも繋がってしまいますよ。

 

■ゆらぎやすい肌をすこやかに……“RMKから薬用保湿液誕生”

『RMK』の人気化粧水、スキンチューナーから、待望の薬用保湿液『RMK スキンチューナー コンディショニング』(150mL/3,800円<税抜>)が誕生。肌のバリア機能をサポートし、乾燥などの環境による肌ストレスからお肌をやさしく、すこやかに導いてくれる、これまでにない新しいスキンチューナーです。

肌あれを防ぐ有効成分として、ナイアシンアミド、グリチルリチン酸を配合。肌あれを防ぎながら、お肌をやさしく守り、ケアします。また、お肌がゆらぎサインを感じる前に、お肌を保護してバリア機能を高めるため、自然の恵みを受けたフユボダイジュ花エキスやダイズエキス、ハトムギ種子エキスを配合。うるおいが不足しがちな角質層のすみずみまで、しっかりと潤いを届けていきます。

毎日のお手入れだからこそ、香りも重要! 『RMK スキンチューナー コンディショニング』は、ローズウッド、フランキンセンス、ラブダナム、ローズマリー、クラリセージの5種の精油を配合。絶妙なブレンドによるウッディ系の香りが、まるで森林浴をしているかのような、心地よくリラックスした至福のときへと導いてくれます。同商品は、2015年6月19日(金)から発売になります。

 

季節の変わり目に多い、乾燥や肌ストレス。皆さんのお肌も、ひそかに悲鳴を上げているかもしれません。お肌をやさしく育み、夏の陽射しや乾燥にも負けない美肌を目指していきたいですね。

 

【参考】