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ギャッ…メイクやり直し!「アイラインがガッタガタの人」NG行動2つ

アイメイクの決め手ともいえる、アイライナー。「せっかくアイシャドウまで上手くできたのに、アイラインがガタガタになって台無し!」なんてこと、よくありませんか?

どんなに機能的なアイライナーを使っても、使いこなせなければ意味がありません。そこで今回は、アイラインがうまくいかない人がやりがちなNGポイントと、対策法をご紹介したいと思います。

 

■ガッタガタアイラインになるNG行動2つ

(1)まぶたに力を入れている

アイラインを引くときに、必死に力を入れてまぶたを伸ばしていませんか? まぶたに力が入ると、プルプルしてしまってラインが引きづらくなります。アイラインを描くときは必ず指を添えて、まぶたに力が入らないようにしましょう。

目尻を描くときは、目尻を軽く指でひっぱりながら。目頭から中央を描くときは、目尻に加えて上まぶたも軽く押さえながら筆を入れると、ブレにくくなります。

(2)手を固定しない

手が宙に浮いていると、ミスしがちです。アイライナーを持っている手を頬に添えて、安定させましょう。より安定させるには、肘をついた上で持ち手を頬に添えて。

 

■ラインが苦手な人はペンシルを

ブレが目立ちやすいリキッドより、ペンシルアイライナーの方がごまかしが効きます。多少ガタガタになっても、ぼかして馴染ませればキレイな仕上がりに。

柔らかい印象になる効果もあるので、アイラインに自信がない人はペンシルを使い、上達したらリキッドにも挑戦してみましょう。

 

2つのポイントを押さえるだけで、アイラインがぐっと描きやすくなるはず。ぜひ試してみてくださいね。

 

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