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もしかしてスイッチ入ってる?「男が発情してるときの特徴」3つ

「もしかしてその気になってる?」

男性とのデートの終盤、ふと男性のスイッチが入ったような気がするときってありますよね。男性が“発情”しているときの特徴が外から見るだけでわかれば、逃げるなり攻めるなり、状況に合わせた柔軟な対応ができるようになります。

そこで今回は過去に『Menjoy!』で紹介した情報などをもとにしながら、男性が“その気”になっているときの特徴についてみていきたいと思います。

 

■1:だんだん無口になる

男性は性欲が高まってくると、だんだんと無口になりがちです。

しゃべり続けていると、キスをするようなムードになりませんし、女性にキスしたいという欲望が高まってくると、そちらに気を取られてしまい会話にまで意識が回らなくなってしまいます。

「最初はおしゃべりだったのに、だんだんと口数が少なくなってきた」と思ったら、それは彼のスイッチがONになった証拠なのかもしれません。

 

■2:きわどい部分へボディタッチ

男性が“その気”になると、まずは今晩イケるかどうかを判断するために、ボディタッチの部分を徐々にきわどいところへと変化させていきます。そうすることで彼女の反応を見ると同時に、高まった自分の性欲を発散させているのです。

「ちょっとそこ触るの危うくない?」と思うようなボディタッチは、男性が発情しているときの特徴だと言えます。

 

■3:普段より声が低い

『Journal of Nonverbal Behavior』の調査によれば、男性がムラムラきているときの声は、普段より低い声になると明らかになっているそうです。確かに発情しているタイミングで甲高い声を出す男はいませんよね。女性を誘惑するために低い声になるのも頷けます。

これから男としての本性をむき出しにしようとしているのですから、声も低く、ダンディボイスになるのかもしれません。

 

つまりデートの最中に、男性が言葉少なになり、いつもより低い声で話し出すようになったら、スイッチが入った可能性があり、きわどい部分へのボディタッチも加われば、もはや間違いありません。これらの特徴を見極めて、男性とのお付き合いを優位に立ち回ってくださいね。

 

【画像】

By bycfotografem