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もぅ…大興奮?オトコが「グニャグニャに」なっちゃう萌えセリフ3つ

みなさんは、男子って興奮するとビーンとかたくなっちゃうものだと思っていませんか? でも、それは本当に最後の最後。興奮しきったときの状態であり、そこまで興奮させちゃうと、ちょっとメンドクサイってこともありますね。

「あ〜、かわええ~。惚れちゃったかも~」くらいの状態では、かたくなるというより、むしろ、グニャグニャな感じになっています。

そこで今回は、言うだけで簡単。男子が“グニャグニャ~”となってしまう萌えセリフを、官能小説家の筆者がご紹介します。

 

■1:「あーん」

「ハイ、お口を開けてっ! あーん」の「あーん」ではありません(その「あーん」もすごく効きますが、なかなかそういうシチュエーションにならないです)。

「あーん、ど、ど、どおしよう〜!」の「あーん」。いわゆるドジっ子の「あーん」ですね。この「あーん」を自然に使うには、まずドジをこき、自分自身ビックリする必要があります。

ココ重要ですよ。自分自身がビックリして、自然と絞り出されるように出る「あーん」だからこそ、効き目があるわけです。

そのためには、“予定をいれまくる”、“時計を見ない”、“確認を怠る”などを習慣化させるといいでしょう。うっかりを連発し、自然な「あーん」を連発できるはず。

 

■2:「も〜!」

これは男性に対する軽い怒りを表現する言葉ですね。この言葉を上手に使うには、男性から軽くからかわれたり、ひどいことをされたりしなければなりません。

そのためには、普段から自分の悪口を自分で言うことで、ひどいことを言うハードルを下げておくことです。

「食べすぎたー」「太ったー」「ぶよぶよだよぅ」などのぽちゃ子ネタや、「ラーメン行くぞっ」「飲んどくか?」「オールっしょ」などの男勝りネタをキャラに合わせて普段から散りばめておくと、軽口の悪口を言われやすくなります。

「あ、●●は女メンバーに含めてなかったわ(笑)!」

「も~!」

この「も~!」ですね。コレも意識的ではなく、自然に発することが大事。最初は意識しないと出ないので、何度も練習してみましょう。

 

■3:「好きっ!」

最後はテッパンのコレ。男子は女子の「好きっ」が大好きですから。

好きなものがあったら、すぐに声を出して言う癖をつけましょう。「エビっ! 私、エビ大好きっ!」「わーい。ロゼだー! ロゼ好きっ。大好きー。愛してるよー」。

愛をこめまくって、心から言うことがポイントです。

 

いかがでしたか。あなたの萌えセリフに、男子が一度でも萌えてしまったらしめたもの。その後は何を言っても、キュンキュン萌えて、あなたにグニャ~っとなってしまいますよ。

 

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