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どんな男もデレレ〜!美人にも勝つ「赤ちゃんオンナ」の特徴4つ

赤ちゃんってかわいいですよね。泣いたり笑ったり、好きなことをやっているだけで、みんながかまってくれて。

そんな赤ちゃんみたいに、成人の女性がなれるとしたら……。最強ですよね。

今回は、ナチュラル・ボーン・ワガママの元No.1キャバ嬢、ナナミ・ブルボンヌさん(愛称ブルちゃん)に、赤ちゃんのごとく好き放題に振る舞うことでモテまくる、“赤ちゃんオンナ”の特徴をお聞きしました。

教えてっ、ブルちゃん!

 

■1:美人ではない

「赤ちゃんって、かわいいとか言われてますが、実際見るとしわくちゃだし、くちゃくちゃだし、猿みたいだし、特に美しくないですよね。

存在はかわいいですけど、見目麗しいと言われると、どうかな?

そういうわけでして、赤ちゃんオンナになるには、造形が整いすぎていてはダメ。だからといって、極ブスではNG。ある程度のかわいさは保っておきましょうね」

 

■2:喜怒哀楽がはげしい

「この歳になって喜怒哀楽が激しいのは恥ずかしいと思う人もいるかと思いますが、いやいや、人間は感情にこそ、心を揺さぶられるものですから。

揺さぶりまくりましょうよ。

たとえば、映画とか見てても笑ったり泣いたり、感情が揺さぶられるじゃないですか? それが楽しいんですよね。

それを、映画を見ずとも、相手に与えるんですよ。あなたといると、笑ったり泣いたり。感情が感情を揺さぶりますからね。

楽しくないはずないじゃないですか?」

 

■3:ひとりじゃ何もできない

「そもそも、本当はひとりで生きている人なんていないんです。みんな助け合って生きているわけですからね。

だから、“私はひとりじゃなにもできないんです”って表明するのは、むしろ潔いんですよ。

自分じゃ何もできないから、助けてほしい。赤ちゃんのように、素直にこう表現するあなたに、オトコはこぞって、手をさしのべてくれることでしょう。甘えていいんですよ」

 

■4:あっけらかんと働かない

「ポリシーとして、赤ちゃんオンナは働きません。仕事なんて辞めてしまいましょう。働かないほうが、みんないろいろと持ってきてくれます。

赤ちゃんオンナが働かないのは自然の摂理ですから。もし、“あたし、はたらくー”なんて言い出すものなら、周りの男子、いや、女子までも止めるでしょうね。

“彼女が働くだって!? バカ言ってるんじゃないよ!”なんて。

真の赤ちゃんオンナとしては、これくらい目指してほしいところですね」

 

いかがでしたか? なにもせずとも、いや、なにもしないことでモテまくる赤ちゃんオンナ。あなたもその領域に近づくことができれば、世界中に愛されちゃうかもしれませんよ。

 

【画像】

by RebeccaVC1