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どう見ても「生きてる」ようにしか…“羊毛フェルト” で作ったワンコやニャンコが本物みたいにイキイキしててビックリしたでござる

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羊毛フェルトのマスコット作りというのは、非常に難しいものです。記者(夢野うさぎ)もチャレンジしてみたことがあるのですが、柴犬が出来上がるハズだったのに謎の物体が誕生してしまいました。

しかしながら、作る人が作れば、こんなにイキイキとしたワンコやニャンコが生まれるのです。これ、生きているんでしょ? え、羊毛フェルトのぬいぐるみなの!? ちょ、待てよ(笑) って、ビックリしちゃう!

【中山みどりさんのフェルトアートがすごい!】

2月7日(金)まで、愛知県常滑市のイオンモール常滑にて「中山みどりフェルトアート展」が開催中。フェルトアート作家、中山みどりさんの作品が展示されており、どれもこれもぬいぐるみなのにまるで生きているみたいに見えるんだそうな。

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初めて見る人は、「本物じゃないの?」と驚くそうですが……写真を見る限り、確かに本物じゃないの? と聞きたくなるリアルさ。どうやったら、こんな作品を作り出せるのか、マジカル。

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期間中、中山みどりさんによる講習会や、認定講師による体験コーナーもあるとのこと。羊毛フェルトのマスコット作りが上手くいかなくて悩んでいるオトメのみなさんは、行ってみるといいんじゃあないでしょうか!

参照元:PR TIMES
執筆=夢野うさぎ (c)Pouch

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オリジナル記事: どう見ても「生きてる」ようにしか…“羊毛フェルト” で作ったワンコやニャンコが本物みたいにイキイキしててビックリしたでござる
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