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そ…そこまでする!? 海外のヤバイ「浮気リベンジ」絶対ダメ3選

愛する人に浮気されたら悲しいやら腹が立つやらで、簡単に気持ちを静めることなどできないでしょう。それでも好きだから別れを選ばなかったという人でも、彼に仕返ししたい気持ちが沸いてきちゃうこともありますよね。

そこで、海外情報サイト『RevengeLady.com』に掲載された記事を参考に、「そ…そこまでする!? 海外のヤバイ“浮気リベンジ”絶対ダメ3選」をお届けしたいと思います。彼にリベンジする前に、コレを読んだら少しスッキリしちゃうかもしれませんよ!

 

■1:コッソリと全てを不潔使用に!

彼に浮気されたある女性は、浮気男の歯ブラシをトイレの便器にこすり付けたり、彼の枕に顔を当てて、思いっきりクシャミをしたりするのだとか!

こうして浮気だけでなく、彼に傷つけられた時には欠かさず、コッソリと全てを不潔使用にすることで8年間もリベンジしているんだそう……。彼の健康が心配ですね。決してマネしないようにしてください。

彼の健康に悪いのももちろんですが、「こんなことして、自分の心が病んでしまう前に別れたほうがいいんじゃないの!」と思った女子も、結構多いのではないでしょうか。

 

■2:浮気相手にヤバいプレゼントを送ってリベンジ!

浮気したパートナーと同じく、その浮気相手の女だって憎いですよね! そこで、夫に浮気された妻が、ヤバいプレゼントを浮気相手に送ったというのです。彼女は、高級シャンプーやコンディショナーを購入し、中身を空にして脱毛クリームを入れ、浮気相手の女にプレゼントとして送ってしまったのだとか!

その後はご想像におまかせします……。リベンジして気持ちはスッキリしたとしても、コレはかなり犯罪行為。場合によっては、相手が体に外傷を負ってしまうこともあるので、絶対にマネしないでくださいね!

 

■3:高級娼婦を買っていた恋人を罠にハメた女性

恋人が高級娼婦を買っていたことを知った女性は、なんと彼を巧妙な罠にハメてしまいました。娼婦になりすましてメールで恋人とやり取りし、彼をホテルへ呼び出した後、警察に通報。「ある男が、●●ホテルで高級娼婦を買っている」との情報を流したのです。

こうして、現場へ駆けつけた警察によってお縄を頂戴してしまった恋人ですが、電話がデマだったことが判明して釈放。罪には問われなかったものの相当こたえたようで、すっかり彼は大人しくなってしまったそうです……。

だがしかし、こうした警察等への迷惑行為は、もちろん犯罪。自らも捕まってしまいます。怒りにまかせて、誤ったことをしでかさないように気をつけましょうね。

 

怒りにまかせたリベンジは、後で後悔することが多いです。その場では激怒しても、時間が経ったら相手を許したくなったり、好きな気持ちがよみがえったりすることもあるでしょう。

その時々の感情に流されることなく、しっかり気持ちをコントロールしたいものです。リベンジは、人の話を聞いてスッキリするぐらいで丁度いいのかもしれません!

 

【参考】