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さむ〜い冬だと…冷めない?「愛情でポカポカになる季節」と判明

今のカレのことが大好きすぎて、「絶対に別れたくないっ!」って思いますか?

恋人のことを愛しすぎちゃうと、「ラブラブムードが永遠に続けばいいのにぃ~」って感じますよね。

でもなんと、別れるカップルが多い季節というのが存在するようなんです。

大好きな彼との別れを事前に回避するためにも、男女が別れを迎えやすい季節を事前に知っておき、対策を打ちたいですよね?

今回は、『健康美人』が547名の女性に実施した調査情報をもとに、カップルが“ジ・エンド”を迎えやすい季節のワースト3をお伝えしましょう!

 

■ワースト3位:秋

ズバリ、“元カレと別れた季節はいつが多いか”を調査すると、「秋(9~11月)」と答えたひとが21%で3位に。

人肌恋しくなり始める季節でも、クリスマスなどを控え「やっぱり、このひとじゃナイかなぁ~」と、早めに別れを決意するカップルもいそうですよね。

確かに、好きでもないひとと過ごすクリスマスほど惨めなものはありません。

 

■ワースト2位:夏

続いて、24%が選んだのは「夏(6~8月)」で2位にランクイン。

「ひと夏の恋」という言葉もありますし、ココロも開放的になるので、なんとなく次の異性にいきたくなっちゃうひとも多いのかも。

恋が芽生えやすくもあり、ジ・エンドを迎えやすくもある季節なのかもしれません。

 

■ワースト1位:春

そして、29%が選び1位になっていた季節は「春(3~5月)」でした。

転勤や部署の異動など、環境の変化も起きやすいシーズンであることから、なんとなく相手に違和感を抱いて別れるカップルも少なくないのかも。

うまくいっていたカップルでも、環境の変化によってズレが生じ、ジ・エンドを迎えるのはよくある話です。

 

いかがですか?

逆にいえば、1年でもっとも別れにくい季節は「冬」ですよね!

同調査ではわずか13%しか選択せず、堂々の4位だったことからも、クリスマス・お正月など冬ならではのイベントもあって、気持ちが冷めにくい季節のよう。

大好きな彼と不本意なお別れをしないで済むよう、こんな傾向を知っておくといいかも。

 

【参考】