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こう言われたらピンチ!? 「婚期を逃したかな」と感じる言葉4つ

こう言われたらピンチ!? 「婚期を逃したかな」と感じる言葉4つ

周りの友達から結婚の報告がどんどん入ってきて、だんだん「私、婚期逃してるかな」と心のモヤモヤが大きくなってしまう。でも「私はまだまだ大丈夫!」と、そんな不安な気持ちを無理やり振り払っている女性も少なくないことでしょう。

今回はそんな悩める女性のため、『gooランキング』で発表された「“婚期を逃した!”と思ってしまう瞬間ランキング(女性編)」の結果をもとに、“婚期を逃しつつある人に対して、周りがかける言葉”についてみていきたいと思います。

 

■親に「えりごのみしないように」と諭されたとき

これまでは恋愛に対して何も言ってこなかった親が突然、「あんまり男性を選ぶのも考え物だよ」なんて言葉をあなたにかけてきたら、それはあなたの婚期がピンチを迎えているからかもしれません。

娘の幸せを願っているはずの親が「相手に妥協しろ」と言っているのですから、考えてみれば一大事です。

この言葉をかけられたら結婚を急いだほうがよいのかもしれません。

 

■飲み会で「まだまだ若いから大丈夫」と気を遣われたとき

飲み会で彼氏がいないことを伝えると「まだまだ大丈夫」と気を遣われた。そんな瞬間に「もしかして婚期逃したかな?」と感じる女性が多いようでした。

裏を返せば「(そろそろ結婚が厳しくなってくる歳だけど)まだまだ若いんだから大丈夫」という意味が込められているともいえるので、こう言われると自分の婚期がヤバいと感じる人が多いようです。

言葉を真に受けて「まだまだ若いから大丈夫」なんて思っていると、完全に婚期を逃しますよ!

 

■親に「お見合いでもしてみたら?」と言われたとき

まさに王道ですが、親からお見合いをそれとなく勧められると、やはり自分の婚期について考え直すことになった女性が多いようでした。

このセリフがでるときは、「もうこの子は自由恋愛では相手が見つからない」と親が判断したとも言えるだけに、言われてしまうとショックが大きいようです。

本当に婚期を逃さないうちに、一度お見合いに挑戦してみるのもありかもしれませんね。

 

■自分が「おばさん」と呼ばれたとき

「お嬢さん」ではなく、「お姉さん」でもなく、「おばさん」と呼ばれてしまった。

一般的に考えて、恋愛対象になるのは「お姉さん」までですから、こう呼ばれてしまうと、あなたの婚期は終わりを迎えつつあるとと言っても過言ではありません。当たり前ですが、「お姉さん」と呼ばれているうちに結婚を決めたほうがいいようです。

周りの人すべてから「おばさん」と呼ばれたとき、あなたは完全に婚期を逃したと言えるでしょう。

 

いかがでしたか?

想像してみるとかなり怖いこれらの言葉たち。

こんな言葉を聞かされる前にさっさとゴールインしちゃいたいですよね!

 

【画像】

By Seven-Studio (改変 gatag.net)

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