シゴト・オトコ・キレイ-オンナ目線のキュレーションサイト

おフェロか…ドファサルか「彼のためにやってみたい」注目のアレ

いきなりですが、あなたはおフェロしてますか?

彼のために、一度はやりたいという気持ちはあるものの、恥ずかしくてできないというひともいるでしょう。

なかには、恥ずかしくはないんだけど、テクニックがなくてというひともいるでしょう。

おフェロとあわせて注目されているのが、ドファサルですよね。ですが、こちらも興味はあるもののしたことがないというひともいるのでは?

そこで今回は、昨年より注目を集めているメイクの方法である、おフェロとドファサルの事情について、紹介したいとおもいます。

 

■やりたくてもやり方がわからない

メイクって、毎日している割には、今ひとつやり方ってわからなかったりしますよね。

実際、『GODMake.』の調査によれば、やってみたいけど、自分ではなかなか実現できないメイクはあるかという質問に対し、95%のひとがあると回答しています。

そんな、やりたくてもやり方がわからないメイクの代表が、おフェロとドファサルではないでしょうか。

だからなのか。やってみたいメイクの第1位はナチュラルメイク(47%)が圧倒。カラーメイク(19%)、ハーフメイク(15%)とつづき、ドファサルメイク(8%)とおフェロメイク(7%)は4位と5位という結果でした。

 

おフェロとドファサル

じゃあ、おフェロメイクって、どうしたらいいの?っておもうでしょう。

おしゃれでフェロモンあふれる顔にメイクするのが、おフェロメイク。

ポイントは、石原さとみさんのようにぽってりとした唇をつくるリップメイクに力を入れること。そして、引き算的にアイメイクには力を入れないことが大切です。そして、内側からにじみ出るような血色チークも忘れないでくださいね。

ドファサルメイクは、男性を魅了するという意味の韓国語からきていることかもわかるように、こちらも大人っぽく仕上げることが大切です。

おフェロメイクとはちがって、こちらは赤のアイシャドウで目元を強調します。目尻を少し長く、アイラインをひくのもポイントです。

 

いかがですか。おフェロとドファサルは色味を強調するメイクなので、ナチュラルとは真逆のメイク。最初は抵抗があるかもしれませんが、一度挑戦する価値はあるとおもいますよ。

 

【参考】

※ メイクに関するアンケート – GODMake.