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うわっ…きたー!一発で背筋が凍る「ドン引きLINE」の特徴3つ

LINEが発端で、「このオトコ、ナイかも!」と、ゲンナリ幻滅したことはありませんか?

会っているときにはわからなかったけれど、いそいそと開いたLINEに、背筋がゾッとするような言葉が書かれていたら……急にテンションが下がる女性も少なくないでしょう。

とくに、ネットスラングを多用するような男性だった場合、読んでいるこっちのほうが恥ずかしくなるという女性もいるのでは?

そこで、『gooランキング』の発表したランキング情報も参考に、一発で背筋が凍るヤバいLINEの特徴を3つご紹介します。

 

■1:だにゃー

リアルに会っているときには、「だにゃー」なんて使わない彼が、LINEで連発してきたら、どうですか?

いきなりそんなキャラを出されても、戸惑いを隠せない女性も少なくないのではないでしょうか。ネットスラング系男子からは、どことなく“オタク感”も醸し出されますが、「だにゃー」のひと言によって、「うわー。それ系の人なんだ!?」と、彼を恋人候補から除外する人も少なくないのでは?

「ドン引き!彼氏がメールで送ってきたネットスラングランキング」では、34.6%の女性がドン引き確定のようで、ワースト3位になっています。

 

■2:だお

女性に甘えたい願望が表現されているかのような「だお」ですが、これもネットスラングのひとつで、多用する人もいる表現のよう。

普段はイケメン大人系男子を装っている彼が、自信満々に送ってきた「だお」に、顔面が凍りつく女性もいらっしゃるのでは。

男性から送られてきた時点でドン引きする女性は多いようで、同ランキングでは40.6%の女性がドン引きすると回答し、ワースト2位になっています。

 

■3:チュッチュprpr

愛情表現豊かなのは決して悪いことではありませんが……、もしもこんなスラングがLINEで送られてきた日には、一気に興ざめしてしまう女性のほうが多いのでは?

「チュッチュ」だけならまだしもその先に略語化されている「ペロペロ」という表現に、背筋がゾッとする女性もいらっしゃるのではないでしょうか。

同ランキングでは、実に43.6%がドン引きすると回答し、ワースト1位に選ばれています。

日本語をアルファベットで略すネットスラングは他にもありますが、「gkbr(ガクガクぶるぶる)」や、「wktk(ワクワクテカテカ)」などと送られたときも、同様のドン引き具合なのではないでしょうか。

 

いかがですか?

SNSやネットの普及に伴い、はやり言葉のように登場したネットスラングですが、プライベートのLINEに送られてきた時点で、「一発アウト!」と感じる女性もいそうです。

彼は、流行の最先端のつもりでスラングを多用していたとしても、送られてきた女性にしてみれば、ドン引き確定のNG行為だといえるでしょう。

 

【参考】