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あなたの同僚も!? 社内恋愛女子が「身悶えるほど喜ぶ秘密の瞬間」が判明

あなたの同僚にも、社内恋愛をしている女性がいますか?

あるいは、あなた自身が“ラブな社内恋愛真っ最中!”なのかもしれませんね。

『BizLady』の「なんと7人に1人が真っ最中!? 日本の“赤裸々な社内恋愛実情”が判明」では、職場の恋愛対象としては年上が人気で、さらに15%の人が「只今、真っ最中!」である実態をお伝えしました。案外、身近なところにも社内カップルがいる可能性があるようです。

ところで、女性のためのポータルサイト『健康美人』の調査によって、社内恋愛をしている女性が“身悶えるほど喜んでいる瞬間”が明らかになりました。

秘め事すぎるその瞬間についてお伝えしていきましょう。あなたの同僚も密かに身悶えているかもしれませんよ?

 

■「お前」と呼ばれるのは許せない女子多数

534名の女性に対して、「好きな人から次のうち何と呼ばれたい?」と質問を投げかけてみると、そこには顕著な傾向があらわれました。

男気のある男性がよく口にする「お前」は不人気で、わずか2%の女性しか支持していないことが判明しました。「あだ名」で呼ばれることも、わずか10%の女子しか支持していない様子。

あなたは、自分の好きな人からなんと呼ばれたいですか?

 

■苗字に“さん”付けで呼ばれるのもNG

一方、社内恋愛でありがちな「苗字+さん」で呼ばれることも、たったの2%しか支持していません。

社内恋愛女子は、社内で自分を呼ばれるたびに複雑な心境になっている人もいそうですね。

パブリックな場だから仕方ないと理解しつつも、「なんだか他人行儀でイヤだわぁ」なんて、内心では不満タラタラなのが、素直な女ゴコロといえるでしょう。

 

■呼び捨てで呼ばれることを好む女性が圧倒的多数

同調査でもっとも支持の高かった呼びかたは、「呼び捨て」で68%もの高支持に! 次いで「名前+ちゃん」が18%と並んでいます。

社内恋愛カップルだと、社内では「●●(苗字)さん」と呼んでいても、ふたりきりのときには呼び捨てや「●子(名前)ちゃん」なんて呼ばれていそうですね!

「苗字+さん」から呼び捨てに変わる瞬間に、「私たちって恋人同士~!」と改めて実感する女性も多そうです。

昼間は苗字で呼ばれている社内恋愛中の女性ほど、身悶えるほど嬉しい瞬間といえるのではないでしょうか?

 

以上、社内恋愛をしている女性が喜んでいる瞬間をご紹介しましたが、いかがですか?

社内恋愛は、そもそも“同僚”からスタートするふたりがいつしか恋心を打ち明けあってふたりで愛を育んでいくもの。関係の進展に伴って“呼びかた”の変化も顕著になりがちですよね。

秘め事になりがちな“社内恋愛”ではとくに、名前を呼び捨てにされることで、彼と愛し合っていることを実感する女性もいるかもしれません。

ひょっとすると、あなたの周囲の社内恋愛女子も、彼から呼び捨てで呼ばれるたびに身悶えるほど喜んでいるのではないでしょうか?

 

【参考】

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