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あぁん…ムラムラが!男の「発情スイッチ」がオフになる女の特徴3つ

目の前にセクシーな女性がいたら、どんなオトコでもムラムラすると思いますか?

いいえ。じつはそんなことはないのが真実のようです。

オトコが目の前の女性にムラムラっとして「今夜は抱きてぇー!」と、いてもたってもいられなくなるのは、その女性に発情しているからこそ。

つまり、ムラムラと発情できない女性に対しては、ちっとも抱きたくならないのが男という生き物なのです。

今回は、どんなに見た目がセクシーでも男が発情しない女性の特徴を3つ、8年間の市議時代に魑魅魍魎(ちみもうりょう)な男女模様を垣間見てきた筆者がお伝えします。

 

■1:臭いがダメ

体臭の相性ってありますよね。

フェロモンなのかわかりませんけれども、「この子の匂いがどうしてもダメ……」となっちゃうのって男にもあるようなんです。

香水の香りではなく、その人が持つ独特の体臭を「くさい」って感じると、発情スイッチはオンにならないよう。

キスして口臭が「うげぇ……」となっちゃう女子も当然NG。ニオイケアを怠ると、男は発情しないんですね。

 

■2:下ネタが多すぎ

「今夜はどうやって誘おうかなぁ」と、男性に計画を練らせるのも大事なテクのひとつ。

にもかかわらず、いかにも「やる気満々ですっ」とばかりに下ネタが多い女子には、どんなに見た目がセクシーでも発情スイッチがオフになったままの男性は少なくないそう。

露骨すぎる性的アピールには、かえって萎えちゃうのが繊細な男ゴコロといえそうです。

どんなに今夜抱かれたくても、下ネタや性を連想させる話題は控えるよう、肉食女子は注意してくださいね。

 

■3:反応が悪い

ベッドに誘う前の食事やバーでの時間も、男にとっては重要な場なのだそう。

「これからどうやって盛り上がろうかなぁ」とムフフな妄想をしているのに、女子のノリが悪いと急速に萎えるひともいるそうです。

これからのことを想像して緊張しているからって、彼との会話に反応が悪くなってしまうと、発情スイッチがオフになっちゃうかもしれません!

 

いかがですか?

気になっている男性がオンになっているなら、その夜は行くしかありませんよね……! あなたもその気になっているなら、恋が進展するチャンスです。

でも、無意識に男の発情スイッチをオフにすることのないよう、万全の体制で臨んでくださいね。