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【スカート上手】になれる6つのPOINT&コーデ実例|マンネリコーデから脱出しよう!

Oggi読者が愛するスカートコーデ。でも最近、マンネリ化してませんか? スカートコーデをアップデートする6つのPOINTをご紹介します♪

仕事モードでもプライベートでもコーデが映えて、褒めてもらえるスカートコーデ。でもマンネリ化しがちなのが悩みのタネ。夏にスカートコーデをアップデートして、スカート上手になろう!

【夏のスカートコーデ】をアップデートする♡ 6つのPOINT

POINT 1:【異素材のアイテム】を合わせてメリハリUP

夏のスカートコーデ 【異素材のアイテム】を合わせてメリハリUP

フレアスカートのコーデにメリハリをつけるなら、トップスと異素材のものをチョイスして! バサッとしたリネンのフレアスカートはドライな印象を与え、暑い夏も爽やかな印象に。

アイテムの詳細はこちら▶異素材アイテムを合わせればメリハリUP♪

POINT 2:【ダークトーンで小花柄】をかっこよく着こなす

夏のスカートコーデ 【ダークトーンで小花柄】をかっこよく着こなす

アフター7はパンツから柄スカートへチェンジして。暗い照明のバーでも、光沢のある生地できりっとした配色の小花柄スカートを選べば存在感抜群。柄スカートはダークカラーだとオトナな印象です。

アイテムの詳細はこちら▶ダークトーンで小花柄をシックに着こなして

POINT 3:【サイドスリット入りのトップス】をアウトして

夏のスカートコーデ 【サイドスリット入りのトップス】をアウトして

サイドスリット入りのトップスをロングスカートと合わせれば、一気にバカンス仕様なコーデに。旅のお供になる、とっておきのスカートを1枚は持っておきたいもの♪

アイテムの詳細はこちら▶スリット入りトップスとスカートでバカンス感を楽しんで

POINT 4:【タイトスカート】を制すにはカジュアルな要素が必須

夏のスカートコーデ 【タイトスカート】を制すにはカジュアルな要素が必須

キャリアや年を重ね、しっくりくるようになるタイトスカート。女っぽさを演出するより、カジュアル寄りのアプローチの方が大人の余裕を感じさせる着こなしに。柄ならボタニカル柄の大ぶりのもの、色ならカーキなどがオススメ。

アイテムの詳細はこちら▶【タイトスカート】はカジュアル要素をプラスすべし!

POINT 5:【スカート×スニーカー】ならハイテクをチョイス!

夏のスカートコーデ 【スカート×スニーカー】ならハイテクをチョイス

定番の、スニーカーでスカートコーデをハズすテクニック。ローテクスニーカーだとほっこりしがちなので、ハイテクにアップデートして。きれいめ派には、クリーンな白がオススメです。

アイテムの詳細はこちら▶スカート×スニーカーならハイテクにアップデートして♪

POINT 6:【バックシャンV開き】でフレアスカートをアップデート!

夏のスカートコーデ 【バックシャンV開き】でフレアスカートをアップデート

Vネックのトップスは、フレアスカートに合わせると王道すぎ。肌見せをしたい人は、バックシャンで大胆に背中を見せることで、ヘルシーな色気と抜け感を楽しんで。

アイテムの詳細はこちら▶きれい色フレアスカートはバックシャンなトップスを投入しよう!

●この特集で使用した商品の価格はすべて、本体(税抜)価格です。

Oggi7月号「かっこいいお姉さん、夏はスカート上手になる!」より
撮影/三瓶康友 スタイリスト/兵藤千尋 ヘア&メイク/笹本恭平(ilumini.) モデル/泉 里香(Oggi専属)、麻宮彩希 撮影協力/THE KNOT TOKYO Shinjuku 構成/堀 由佳
再構成/Oggi.jp編集部