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「マイナス15度」の世界でシャボン玉を作ったら…あまりに神秘的! ガラスの球体に氷の結晶の模様が浮いているよう

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誰もが子どものころに一度はしたであろう「シャボン玉」。まんまるなシャボン玉が風に吹かれながら空に飛んで行く様子はずっと見ていたくなる風景ですよね。

そんなシャボン玉をマイナス15度という氷の世界で作ってみたらいったいどうなるの? 今回はその実験動画をYouTubeからご紹介します。これがもうあまりに美しく幻想的で、皆さんも自然の神秘について改めて感動しちゃうこと間違いナシよ!

【みるみるうちに氷の結晶が出現】

マイナス15度の場所でシャボン玉が作られるや、その周りにはみるみるうちに氷の結晶が……! ガラスの球体のような透明のシャボン玉にできていく無数の結晶模様。その美しさに思わず動画に魅入ってしまいます。私たちが見慣れたいつものシャボン玉とはあまりに違う姿で驚いちゃいますね。

【いつか試してみたい!】

できれば動画ではなくて自分の目でこの神秘的な光景を見てみたい! 記者が住む東京ではマイナス15度まで気温が下がる日はまずありませんが、北海道あたりに住んでいればこの願いは叶えられるかも!? 寒い地域に住む人にはぜひ試してみていただきたいです。

参照元:YouTube(ZALUSKArt.com
執筆=鷺ノ宮やよい (c) Pouch

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オリジナル記事: 「マイナス15度」の世界でシャボン玉を作ったら…あまりに神秘的! ガラスの球体に氷の結晶の模様が浮いているよう
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