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「この人とは合わない」と一瞬で察してしまう女子あるある7つ【後編】

最初は苦手だと思ったけど、後から仲良くなったという友達もいますが、基本的には、最初に「この人無理……!」と思ってしまうとなるべく相手のことを避けるようになってしまいますよね。今回はそんな、「この人とは合わない」と一瞬で察してしまう女子あるあるを集めてみました。

この人は合わないと思ってしまう女子

上下関係がなさすぎる女子

誰とでも仲良く出来る子をアピールしたいのか、初対面なのに年上の人にもやたらとなれなれしい女子。見ていてヒヤヒヤさせられることもあったりするんですよね。フレンドリーさと常識のなさを勘違いしているのではと思ってしまうのです。

面倒見はいいけど上から目線な女子

リーダー気質で面倒見はとても良さそうだけれど、なんだか上から目線な女子。「困ったことがあったら何でも言って!」と言ってくれるけれど、質問すると「そんなことも知らないんだ」みたいな雰囲気を醸し出してくることも。
さらには、言われたとおりにやったのに「まあ完璧ではないけど、よく頑張ってくれてると思う」なんて言われて「何様!?」とイラッとするのです。

「でもさあ」が口癖な女子

話をしているときに、なにに対しても「でもさあ」と逆説を展開する女子。こういうタイプは基本理想は語るくせに行動には移さない人が多く、こちらが彼女のアイデアを実行してうまくいったりすると妬んできたりするんですよね。

話の中心に自分がいないと嫌な女子

みんなで話をしていても、必ず「私だったらこうする」「私の方が○○だよ」ととにかく話の中心にかならず自分を持ってこようとする女子。そして自分が一番でないと気がすまないので、一番になれないトピックのときや興味のない話は聞かずにスマホをいじるなんてことも。

やたらと他人のプライベートのことを知っている女子

初対面なのに、共通の知り合いのプライベートなことをバラす女子。かなりデリケートなことを「ここだけの話」なんて話されると、まあ内容はたしかに興味深いけれど、「私のいないところではこんなふうに私の秘密を暴露する人なんだろうな」と思ってしまうのです。

海外かぶれな女子

昔、親の仕事で少しだけ海外に暮らしていたことがあるとか、学生時代に短期留学をしたことがあることをやたらと自慢する海外かぶれな女子。
海外に暮らしていたとは言え、暮らしていた国の言葉が話せるわけでもないのに、「○○(暮らしていた国名)ではこうだったのに、日本ではこうなの。日本って本当にダメだよね。あーあ、海外で暮らしたい」なんていいながら、日本を全否定。

言葉使いが汚すぎる女子

「腹減った」とか「飯食おう」とか、同じ年とは思えないような汚い言葉遣いをする女子。話していて恥ずかしくなってしまうのです。とは言え、「そんな言葉使い、一緒にいて恥ずかしいからやめてくれない?」なんて言えないし!