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「あれ、もしかしてこの子パリピ…?」勘違いされる女子の特徴【前編】

人生を謳歌しているイメージがあるパリピ。でも「パリピ=チャラい」と認識している人も少なからずいるもの。そのためパリピ認定されてしまうと、男性から軽く扱われてしまうことも……。
そこで今回は「パリピと勘違いされやすい女子の特徴」についてご紹介します。

パリピと勘違いされやすい女子の特徴

見た目が派手

・ 「やっぱり見た目かな。化粧が濃かったり、髪型がキャバ嬢みたいだとパリピっぽく感じる」(30代/飲食)

・ 「パリピってなんとなく露出度の高い服を着ているイメージ。目のやり場に困るし、近寄りがたいかな……」(20代/製造)

▽ たしかにギャルっぽい女子って、それだけでパリピに見えますよね。派手好きな彼ならいいのですが、男性ウケを考えるとやはり清楚系が有利。
友達と遊ぶときと男性とのデートでは、メイクやファッションを使い分けたほうがいいかも。

自分の限界に合っていない飲み方をする

・ 「毎度のごとく飲み会では記憶をなくすほど飲み、周囲に絡みだす職場のAさん。聞いた話によるとお酒が大好きで、色んなところで同じ失敗を繰り返しているらしい。『これじゃお持ち帰りもされているだろうな……』と思ってしまった」(30代/商社)

▽ 自分の限界以上にお酒を飲み、記憶をなくしている女性。どことなく漂う「ウエーイ」感が、パリピを彷彿とさせるのかも……。
「その場が楽しければ、あとはどうでもいいんだな」と感じさせる要因に。危機管理能力がないタイプだと思われてしまうので、お酒の飲み方も考え直したほうがいいかも。

なぜか業界人の友達が多い

・ 「一般人なのにフォロワーが3,000人以上など、やたら友達が多い人。特に芸能人や業界人との人脈って、そういう人が集まる飲みの席や、パーティーなどでしか広がらないと僕は思っているので、結構遊んでいるのかな? と感じる」(20代/IT)

▽ もちろん友達が多いのは悪いことではありません。でもたしかに普通では知り合えないような、業界人とつながっている女子ってパリピ感があるかも……。男性も「一体どんなところで遊んでいるの!?」と思うのでしょう。

まとめ

「パリピに見えて実はマジメ」というギャップを理解してもらえればいいのですが、そこにたどり着く前に勘違いされてしまうことも……。
「パリピと勘違いされやすい女子の特徴」は、後編に続きます!