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毎回後悔するのにやめられないことあるある5つ【第1弾】

ダイエットを始めようとしているのに、コンビニの新商品スイーツが発売されていたら「ダイエットはこれを食べてからにしよう!」なんて状況にいつも陥っているという方も多いはず。今回は思わず共感してしまう、毎回後悔するのにやめられないことあるあるを集めてみました。

休日、何もせずにだらだら過ごす

休日にはこれをして、あれをして……といろいろな計画を立てていたにもかかわらず、「ちょっと待って、今日はお休みの日でしょ? そんな忙しく過ごす必要ないでしょ?」なんて自分に言い聞かせることってありませんか? パジャマを着替えることなく家でだらだらと休日を過ごしながら「リラックスできて幸せー」と感じているものの、段々と外が暗くなり始めるころに「ああ……また休日を無駄にしてしまった」と後悔の念に襲われるのです。

ソーシャルメディアを覗く

フェイスブックやインスタグラム、ツイッターをちょっと覗くつもりが気がついたら2時間もスマホをいじくり回していたという経験がある人、多いハズ。はっきりいってとてつもなく有益な情報が転がっていることなどそれほどなく、ソーシャルメディアを徘徊しながら時折画面に登場する化粧品やダイエットの広告に心奪われて無駄なお買い物をしてしまったりすることもしばしば。

食べ放題・飲み放題

決まったお金を支払えば自分が心ゆくまで飲み食いできる食べ放題、飲み放題。とはいえ、毎回元を取ろうとして限界まで飲み食いしてしまい気分が悪くなったり、2、3日体調が悪くなるなどの健康被害が出てしまうのです。何度も痛い目にあっているのに、新たな食べ放題レストランが登場すると友達にそそくさと連絡している自分がいるなんてことはありませんか?

大きなサイズのお菓子を買う

スナック菓子やビスケットなど一度開けてしまった場合、その一回で食べ切らないと湿気てしまい、味が落ちることが多いもの。それをわかっているのだから、小さいサイズのお菓子を買えばいいのに「うーん。これだとちょっと少ないよね」なんて自分に語りかけながらお得用サイズをチョイス。家に帰って、意気揚々ととでかいお菓子の袋を開け、食べ切らないとダメになると言いながら全部完食するのです。

元彼に連絡する

酔っ払うたびに、または寂しくなるたびに元彼に連絡してしまうというあなた。泥酔しているときなんて、自分が彼に連絡したことすら気がついておらず、次の日の朝にメールの送信履歴を見て大後悔! 最悪なパターンは「寂しい、会いたい」なんてメッセージをしてしまい、元彼がメッセージを既読しているにもかかわらず返信をくれないとき……。