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仕方ないとは思うものの…やっぱりイラッとしてしまうこと6つ

小さいことなんていちいち気にしていたら人生の無駄だとわかっているものの、私たちは日々いろんなことに嫉妬心や怒りを感じてしまうんですよね。今回はそんな仕方ないとはわかっていても、やっぱりイラッとしてしまうことあるあるをまとめてみました。

ついイラっとしてしまうこと

接客の態度が冷たい

ショップ店員にしかり、コールセンターのスタッフにしかり、みんなそれぞれの人生があるのはわかるし全員に笑顔を振りまく余裕がないことがあるのもわかるけど、接客の態度が冷たかったときにはやはりイラッとしてしまうもの。
とは言え「なんなのその態度!?」なーんて喧嘩を売ってもなんのメリットもないので「二度とこのお店には行かない!」と心に決めて、その場を立ち去るのです。

ぶつかってきたのに、こっちのせいみたいな視線を向けられる

人混みの中で、相手の方がスマホをいじっていたりよそ見をしていてぶつかってきたくせに「なにしてんだよ!?」と言わんばかりのイラッとした視線をこちらが向けられること。「謝れ!」と叫びたくなるけれど、間違いなく相手も同じく「謝れ!」と言ってくるだろうし、お互いにらみ合いながら人混みを再びかき分けていくのです。

面白くないソーシャルメディアの投稿にタグ付けされる

全然面白くない、むしろ嫌悪すら感じる動画にタグ付けされたり、友達ばかり可愛く写ってこちらは半目のブス顔で写っている写真をソーシャルメディアに投稿され、タグ付けされたりすること。
いちいち反応するほど暇じゃないからと思いつつもコメントをしないと相手が気を悪くするかもしれないなあと思い、しぶしぶくだらないコメントをするのです。

友達が平気で自分の浮気話をしてくる

仲良しでなんでも話せる仲ではあるものの、平気で浮気した話を笑いながら話してくること。
さらに、浮気していることを正当化するような言い訳を散々言ってきたりして気持ち悪いと思ってしまうものの「浮気なんてだめだよ!」なんて正義感丸出しで意見を言っても相手はどうせ怒るだけなので、何も言えずに笑って聞くしかないのです。

友達が彼氏を優先する

新しいレストランやスポットができたので、友達を誘ってみたものの「彼氏と一緒に行く約束してるからごめんね」と彼氏を優先されること。
新デートスポットとして紹介されているし、週末を一緒に過ごしている彼氏と一緒に行くのは仕方がないけど、以前はどんな場所でも一緒に行っていた友人だとなんだか寂しくなるのです。

友達の喧嘩に巻き込まれる

共通の友人同士が喧嘩になっているときに間に立たされてしまったり、味方につくように必死になられたりして友達の喧嘩に巻き込まれること。下手に巻き込まれると、最終的になぜかこちらが悪者扱いされたりと予想もしていなかった方向に進んでしまうこともあったりするんですよね。